HP引っ越しました http://startline.at-ninja.jp

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自分の身に起こった事ではないけれど、この大学のATプログラム、というよりAT達は人として尊敬できない人が多い。

あまりにも筋の通っていないところが多すぎる
それで被害をこうむるのはいつも学生、もしくは弱い立場にいる人たち

でもその当の本人たちはお構いなし

今日聞いた話もあまりに人を馬鹿にしている話

何でそんなことが平気でできるのか

こんなんだから、あそこで働いてからはあそこに誰も戻りたくなくなるんだよ

やつらにとってはどうでもいい事なのかもしれないけれど

悲しいですね

自分もあの環境にいたらそんな風に染まってしまうのか?

ついでに言うと、首の筋も違えました
いてぇ、、、
最近こんなんばっかだぞぃ
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すんごく久しぶりに人に説教しました、本気で
Tyson Invitationalという大きな陸上の大会で
他の学校の選手やうちのスタッフの前で

なんでこんなにアホナンダロウ

言ってもわからん奴に言うのも無駄なのでもうほっとくけど

なんでこんなことしか考えられない奴がATになろうとしてんだろ

でも久しぶりの学校での大会は楽しかったです
選手達にも会えたし

こんなクリスマスいやぁ

クリスマス本番ですが、あまりPeacefulなクリスマスにはなりませんでした

まず昨日の続き

業者と連絡を取って謝罪のメールがきたけれど、実際に配達をした人間はのうのうとやすみをとり、その上司だけがあやまりにきたそうな

そのうえで「指導が行き届いていなくて」だとか

とりあえず連絡をしておきましたがまたの返事が楽しみです

救いは彼女がそのプレゼントを喜んでくれたということ

そしてそのあとフロリダに出発

学生トレーナーのあまりの馬鹿さか現にすでにあきあきしています

早く終われ

ほーれんそー

「報・連・相」

いわずと知れたコミュニケーションをとる上での鉄則です

「報告」「連絡」「相談」

複数の人間で組織を動かす、もしくは組織の一員として動く上でこの3原則は避けては通れないもの。それがなかったらタイムロスも非常に大きいし、何よりなされなければならないことがなされない、ということになってしまう

それにプラスして「想像力」というのもとても大切だと思う

相手の立場に立ってみて「これはしておいた方がいいだろうな」「これをこうしておいた方がスムーズに行くよな」とか。

「自分の仕事が増えるからいいや、適当で」
「あいつ、あまり好きじゃないからこのこと伝えないでいいや。あせらせてやれ」

とか考えているのは本末転倒もいいところで、そんなに嫌ならやめればいいだけのこと

とまぁ、そんなことを典型的な米人(←ものすごいステレオタイプだけどわかってくれる人はわかってくれると思うのでそれでいい)に求めるのは至難の業だというのも承知しておりまふ。

でもとりあえず

「いわれたことくらいはやれ」


ひっさしぶりに怒ってますオーラだしちゃった、むふふっ

思ったことは
「見た目の可愛さをしのぐほどのおつむのなさは本当に他の人をイライラさせる」
ということと
「太っている奴(のっと あすりーと)は怠け者、自己中心的、否定的、邪魔」だな、と。

いや、もちろんそうじゃないひともたくさんいらっしゃいます、本当に。

だけどそういう人も多いよなー、と思うわけです。
やっぱり俺も痩せないと

話変わって、お昼前に若くして(高校卒業と同時)アメリカから来て頑張っている日本人の子にあいました。10年前の自分にそんなこと出来なかったなー、という思いと「あの時こういう決断していたらどうなっていたのかな」というのと、「頑張って欲しいな」という気持ちなどなど、少し忘れかけていたものを思い出させてくれた気がします。やっぱりこういう出会い、時間というのは大切ですね。

でも話をしている途中で気付いたこと

「あ、、、この子俺が担任していたクラスの奴と同い年だ。。。」

うーん、タイミングと場所が違えば付き合い方もかわるもんです
そして自分の年齢も実感
まだまだ若いものには負けずに頑張って行こうと思います(って言っている時点ですでに若くない)

そんなのおかしい

夜はテストに備えてクラスメートとうちで勉強する予定だったのですが、彼女の様子がどうもおかしい。

話しを聞くとTRでいざこざがあったとのこと

細かいことははぶきますが、何にもしない、できないやつが、しっかりと仕事をする彼女がATC達に気に入られているのが気に食わずにやっかんでひどいことをいったとか

何もしていない、しようともしていない奴が偉そうにするな
そんなに嫌ならやめてしまえ

心から思います

もしもそんなことがもう一度あったらその場で電話してくるように言いました。自分がいるTRは彼女のいるところとは違うのですが、懲らしめにいきます

Live the life you love, love the life you live.

雪もとけるわ

朝起きたら雪が積もってましたよ
もう3月も終わりだって言うのに。。。

朝にジムに行った後選手のリハビリがあったのでTRへ。

ATC/Sたちと談笑して選手を待つことに

他の人達の選手はきたのに自分のは現れず

これで4日連続

一昨昨日は時間になってもこないので電話したけれど、答えず

一昨日は9時30分に勝手に現れ" I had really bad day yesterday, I'm sorry”といってべらべら言い訳した後に一応リハビリは開始したものの、腹が痛いやら何やらいったあと、他の理由で泣き出すし。理由は彼女のPersonal Life。俺には一切関係ありません。ちなみに昨日電話に出なかったのはSpring breakがはじまり寮を追い出されたのだが、その際に携帯を寮に置き忘れたとかなんだとか。話にならないので家に帰しました。

昨日は予定の時間になってもあらわれず3時間後に「今起きた。まだいる?」というメールが携帯に。もちろんいたけど、「いない」とへんじし、明日の待ち合わせ時間をメール。来たところで説教する予定でした。

そして今日、15分過ぎても来ないので、帰りました。今夜ですが何の連絡もありません。

俺も腹立ちますが他のATC/S、そして選手達のほうが相当腹立ててます。

次あった時は雷落とさないといけません。めんどくせぇなぁ。

ちなみに奴はトランスファーするということ公言しているのでなおさらたち悪い

だって自分で孤独感ふりまいて、自暴自棄になってんだもの

今年GAが3人いなくなるので新たなGA面接真っ最中ですがキーワードは
"We need more teststeron, no more estrogen"

夜は家にこもってましたが、勉強する気まったくなし。やばいなぁ。

あなたにはがっかりです

朝車にのって授業に行こうとするとエンジンがかかりません。
昨日は大丈夫だったのに、といってもどうしようもないのでAAAに連絡してとりあえずジャンプスタートを試してだめなら引っ張っていってもらうことに。

ジャンプスタート成功。しかしながら2分後に走っている中ぷすんっ。。。

結局観念して修理屋行き。

それでですよ、AAAに来てもらう前に、授業に確実に遅れる、場合によってはいけないことがわかっていたため、授業を教えているディレクターに連絡。

車が動かないこと、修理屋に持っていくことを伝えたら奴が言ったこと

" You CANNOT miss my class just because your car broke down. Take that car after class. Today we are going to cover a lot of stuff, you cannnot miss my class because of that, I don't want to re-teach today's stuff just for you."

もうあまりに予想外の答えに

"WHAT!?"

って叫んでしまいましたよ。

第一に車がうごかねーんだから授業にいけっこない。
第二に授業の後は実習があってぬけられない(普段は実習に支障が出ることを何より文句言うくせに)
第三に好きで授業に遅れようとしているわけではない
第四に車がないと生活できない地域です
第五に「大丈夫?」くらい言うだろ、普通
第六にお前にもう一度教えてくれなんていってねぇ

結局小1時間遅れて行ったけれど大したことやってないし。

もうがっかりだ、このおっさんには。

実習先ではACIや他のATC達にとりあえず愚痴っておきました。みんなもう開いた口がふさがらない感じ。

こんなおっさんとあと1年半毎日顔合わせるのかと思うとうんざり。

勘違いされないように言っておくと実習先は大満足です。本当にいい経験していますし、色々と学んでいます。

ただこのディレクターに期待することははっきりいってありません。BOCの試験に受かるだけの最低限の枠組みを教えてもらえればそれでいい、あとは自分でやります。そんな感じです。

ちなみにこのプログラムを卒業してここのドクタープログラムにいるACIの一人も同じように考えていたと言っていました。

プログラム自体、実習先での経験は試験をパスするだけの、そしてそれ以上の力をつけるものはあるし、自分に関して言えば今のままやっていけば絶対に大丈夫。このプログラムで問題なのは彼だけだから。とのことでした。

もう本当にがっかり。

I thought he has a heart, but apparently he doesn't. He is such an A××.

あ、ちなみに車のほうは無事に直りました。お金かかったけど。

色々とありますが、このプログラムにアプライしようとしている方、彼は多分良いrecruiterではありますが良いteacherではないことを心に留めておいてください。もう一度言いますが実習先は大満足です。実習先での経験を取るか、授業内容を取るかと思ってください。実習先の満足感ていうのはどこの学校に行ってもあるものだと思うけれど。

こんなの間違っている

大人のエゴで犠牲になるのはいつも子供達

これは事故なんていうものではない
あきらかに防げたもの

一日に2試合

負けた罰?
その後に4時間練習?
ダッシュ500本?
意識がなくなっているのに水分補給とマッサージ?

ふざけるな

なぜ名前を公表されていないのだろうか
63歳
「名門高校」を指導していたのなら当然知っていることもあったはず
子供相手にしているのだからさらに知っておかなければならないことも当然ある

それをわかっている上で、こんなことをしているのだから

「申し訳ない」

なんて言葉では済まされない

学校現場での体罰はうるさく言われるけれど、ではこれはなに?

殺人行為だ

少年スポーツの「指導者」といわれる人達、なかには素晴らしい人達もいるのだと思う

だけれど残念ながら大半の人達はふんぞりかえっていばりちらしている人達が自分の知る限り多い

子供なんだから言うこと聞くのは当たりまえ

会社や家庭で嫌なことがあったから発散でもしているのではないか、と思うこともしばしば目の当たりにしてきた

「根性練」というものを全て否定するつもりはない

ありか、なしか、といわれたら「あり」だと思う
なぜなら追い込まなければいけないときもあるし、追い込んだからこそ届くものがあるから

でもそれは指導者と呼ばれる人達のエゴのためであってはならない
それなら自分でやってみろ、ということになる

この人達は本当に指導者なのか?
指導者とは道を指し示す人のはず
子供達は将棋の駒じゃない

この罰を一緒に見ていた保護者達にも疑問はある

謝ってもこの子は返ってこない

こんなのは間違っている

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000301-yom-soci

ロンドン同時テロ

27年前に自分はこの世に生を受けた。

27年後のこの日、多くの人が一瞬にして命を奪われた。

そんな日に自分は多くの人からお祝いの言葉をもらった。正直嬉しかった。

でも同じ時間に泣き崩れている人が、助けを求めている人が大勢いた。

その事実を考えると今はただただ自分が情けない。

ほんの少しのことで気持ちが後ろ向きになっているところがあった。

でもそんなのはたいしたことではない。

いつもと同じ生活をしていて、その日常が突然闇に落とされる。

「おはよう」

「ただいま」

「おやすみ」

そう話しかけていた相手が二度と目の前に現れなくなる。

許せない
悲しい
やるせない

自分は世界を変えることなんてできやしない。

「テロや戦争なんて間違っている」

そう思うことしかできない。

どうしたらかわる?自分には何ができる?

そんなことを考えること自体違うのだろうか



ただ、自分が生まれたというこの日に、これだけはきちんと両親に伝えておきたい。

お父さん、お母さん27年前のこの日に自分をこの世に送り出してくれてありがとう。恥ずかしながらこの年にもなって何の恩返しもできていないダメ息子だけれど、自分にとってはあなた達の息子として生まれたことが何よりの幸せです。ありがとう。

勘弁してください

2ヶ月ほど前に引っ越してきたお隣さん。若い男の人なんですが、いい迷惑。友達を読んで楽しむのはいいのだけれど、外にいすを出して夜遅くまでおしゃべり、そして大笑い。彼の玄関の外はうちのベットの真横だから、薄い壁一枚ではすべてが丸聞こえでうるさいったらありゃしない。きっとお酒も飲んでいる。さらにはドアを開けっ放しにしたままでっかい音で音楽流すし。

昨日は1時ごろに友達が彼を訪ねたようで、馬鹿みたいにでかい音を立ててドアをノック。不在なのにもかかわらず延々30分ほどたたきまくり。本当にいい迷惑だ。来月の家賃払いに行くときに不動産会社に報告しておこう。

そんなわけであまり眠れなかったけれど7時におきてバイトへ。休み中なので本日は9時間労働。座りっぱなしで細かい作業。綿の根をゼラチン状の培養液につけてみたり、そこから3ミリ四方くらい切り取って他の培養液に移してみたり。なんだか色々と説明してくれたけれどはっきり言って何も覚えていません。だってきょうみないんだもん。これを仕事にして何十年も勤めているあなたは偉い。何が面白いのか全くわからんですもの、自分には。それでも必要なことですからね。ありがとうございます、とだけいっておきます。まぁあしたも同じこと延々とやりに行くんですけどね。

その後はあまりにも座りっぱなしで腰が痛くなっていたのでほぐすのをかねて水泳に。昨日より少し泳げるようになっていました。でもあいかわらず右向きで息かきができません。

これもまた人生

生きている中で予想だにしない出来事というものがあるものです。

まだ決定ではないけれどできることなら起こってほしくない、というようなことが自分の耳に。

もしもそれが現実のものになったとしたら、人生変わります。

都合のいい女

ならぬ都合のいい男ですよ、ほんとに。
バイト終わらせてお昼をかっ込んでディレクターのもとへ。いつも通り10分ほど待つ。戻ってきたと思ったら「ちょっと娘連れてお昼食べに行かないといけない」

・・・おいっ・・・

いや、いいんですよ。家族は大事にしてください。
それにここの娘はとっても外交的でめちゃめちゃかわいい。
そして双子の赤ちゃんまでいます。そりゃーもう、目に入れても痛くないくらいかわいいんです。

久しぶりにあってお話できましたけどね、お昼に出るなら出るで電話一本くださいって話です。

結局1時間ほど本を読んで時間をつぶし、彼の帰りを待つことに。

戻ってきて20分くらい作業したらきょうはそれでおっしまい。どないやねん、それっ!

AT関連の本をただでもらえたからいいんですけどね。

あーまどろっこしい

もうそのポジションがもらえないことはわかりきっていたけどとりあえず話だけはしにいってきた。それにしても何であいつらの態度はこうも極端に悪くなるのか。笑えるね。ホントの理由は「予算が組めないから」だったら最初っから「お金がないから来セメスターは出来ない」って言えばいいだけの話なのに。ほんと馬鹿らしい。

それにしても生徒たちには悪いことしたなぁ。
来セメスターもやるって約束していたのに

今日も一人の生徒から「チューターいつやるの?」って聞かれた。
それはあちら側と話し合いをしてきた直後だったので自分も大分落ちていたのだけれど理由を説明。「でもいまクラスで署名しているよ」といってくれました。ありがとう。
でもあんなばかげた所からはもうお金もらえないよ。気分が悪い。

早く次の仕事を見つけないと。

日本語の担当の先生もショックを受けていらして、次にTAに空きが出たら真っ先に知らせてくれるとのこと。それがもらえるかどうかは別次元の話だけれど、そういっていただけるのはありがたい。自分の人間性、働き振りを知ってもらえたと言う点ではよかったかな。それにしても残念です。

何か翻訳とかメールを介してできるものがあればいいんだけど。
何かご存知の方教えてください。

なんでそ~なるのっ

ものすごく暖かいです。

統計学の授業はまだまだどうにかなるので一安心。リサーチの方の授業も今日は図書館の使い方、ということで今までにも何度も聞いたものなのでメール書いたりしてました。あは。

授業のあとにはプログラムディレクターのところに行き、independent researchと言う名の雑用のスケジュールを決めてきました。最初は週10時間といっていたけれど、結局週二日の3時間ずつというたったの6時間でとりあえずはOKとのこと。やったね。
そしてそれを決めるにあたって「日本語のチューターはいつやるの?」と聞かれたので、きのうメール書いて、プリントアウトしたものが机の上にあるのに読んでねぇな、とおもいつつ訳もわからず解雇されている話をしたら、相当頭にきたらしく、速攻ELCに連絡。担当者がいなかったのでその上の人と話をしてくれました。でも結局その人はあまり事情を理解していなかったのだが、もうそのポジションは埋まっているから無理。他の仕事がどこかにないか探してみる、とかなんとかいってとりあえずはそこでおわり。1時間後くらいにその人から今度は俺のところに電話がかかってきたけれど、「無理」の一点張り、それどころか「どうしてセメスターが始まって2週間もたってからそんな話をしだすの?」などと訳のわからないことを言ったので相当頭にきて気づいたら電話口で怒鳴ってしまいました。いかんいかん。

日本語の先生も相当驚いていたようで、色々と協力をしてくれるといってくれていたけれど、どうしようもないみたい。どうやら授業中に今の状況を生徒に説明したらしく、そこから嘆願署名を行おうという話が出ているらしい。ありがたいけど随分大事になってきている気がする。。。でも相当残念です。とりあえず明日、もともとの担当者との会う予定は消していないので、あって話をしてきます。

どうせ予算がない、とかそんな理由を言って来るんだろうけどとりあえず納得はいかない。だっていくらメールに返信がなかったからといったって、先セメスターは毎日のようにELCに行きチューターしていたのだから。直接顔も合わしているし、電話番号だって知っているのだから連絡の使用はあったはず。

他の仕事は見つかるけど、そういう問題ではない。

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べぇ

Author:べぇ

兵庫県芦屋市で産声を上げる。
生後すぐに東京へ。
しかし学校は12年間横浜市まで通う。
大学は東京、在学中はUniversity of Hawaiiに交換留学。
その後、うっかり教員生活2年間。
気づいたらUniversity of Arkansasでathletic training勉強中。
アーカンサスじゃないです、アーカンソーです。




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