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老後が心配

4月最後の日です。
ゆっくりとおきてからジムへ。
かるーくウエイトをしていたわけですが、普段基本的に自分はマシンでやってフリーウエイトはダンベルで腕をやるときくらいです。

なのでベンチプレスもマシンを使います。
なぜかというと学生時代に脱臼した右肩君がベンチだと

「ポクッ」

という音を立てて外れかけるから。

そうなるともちろん力も入るわけなく潰れたかえるのようになるわけです。

本当にいい加減な診断と処置をした某東○医大には二度と行くもんか。あそこは肩といい、耳といいひどいことばかりされている。アメリカだったら訴えてあっという間に億万長者だ、この野郎。

とまぁ、そんなわけでフリーウェイトからは遠ざかっていたんですが、きょうはちょっと好奇心からひっさびさにすごい軽いので試してみたんですが、やっぱり恐怖心って力なくすんですね。持ち上げた瞬間

「だめだこりゃ」

と長さんが頭の中をかけめぐっていきました。

年取ってからちゃんと右腕が使い物になるのかどうかが一番の心配事です。

どんくらいゆるいかというとボールを思いっきり投げたらその勢いで抜けちゃう感じです。

一番ひどいときは寝返り打って抜けました。

こんな勉強しているんだからその知識を生かせって言う感じですが卒業するまでに自分でどこまでのことができるか見ものです。

はじめて肩のEvaluationの練習するにはもってこいの肩だと思います。ゆっるゆるだから。
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比較的まったりと

今日は朝から雨。寒くて寒くて仕方がない今日この頃、日本では黄金週間が始まったようで。しかも相当暑い様子。日射病には注意しましょう。

今日は最後の課題にあらかたのめどをつけ一安心。

あとは微調整して、ファイナルにむけて準備しないと。

あと2年は長いなぁ。

最近早く仕事したい病です。

だいじょうぶかね、いったい。

今日で授業が残り1週間となりました。早い、早い。
しかし今日の授業は正直よくわからんかった。週明けテスト。

家に帰りメールをチェックすると、ディレクターから来年度の生徒宛(つまり自分のクラスメート)に授業登録について詳細が。

「これとこれとこれとこれをこういうやり方で登録しなさい」

しかし、それを読んだ自分には大きな疑問符が。

「この授業は2年で取る奴じゃーないのかい?」

ということで彼に電話してその旨の確認。

「えっ!!そんなこと書いていた?ありがとうっ!ありがとうっ!」

ということで訂正のメールが送られてきました。

しかしこれで残りの15人、今後こちらですごしていくうちにこのことを話し続けること必至。

ステロイド

課題に追われているため、特に記載することもないのですが、今日は久しぶりにテレビを良くつけていた日でもありました。

最近テレビをつけることもない日々がずーーっと続いていたので「テレビ必要ないかなぁ」とおもっていたのですが、そんな中ESPNでNFLでのステロイド問題についてやっていました。

高校生がステロイドを使用していた場合、逮捕され、罰金も支払うことになるそうですが、NFLの選手には適用されていないようです。

また現存のNFL Steroid Policyではステロイドの使用が発覚した場合、その選手は4試合の出場停止処分が現状だそうです。年間15試合しかないので1年の4分の1だといえばそれまでですが、短すぎる気もします。

そんななか2年間に出場停止処分を延ばすという案も出ているようですが、NFLの平均寿命は5年。それはそれで問題がありそうです。

高校生や、競技をしていない人でもステロイドを使用することがあるそうです。特にビーチ界隈で多いそうですが、理由は見た目をよくするため。

危険性も示唆されています。
確かに体は瞬時に大きくなるようです。友人の友人(自分にしてみればただの他人)も使用していたそうです。ものすごく細かった彼が、しばらくして再会したら異常なほどの筋肉がついていたそうです。

でも薬に頼らずやれることはたくさんあるはず。

でもそれが競争社会の中で、蔓延しているとしたら・・・

あなたは手を出しますか?

バスケットボール

NBAのファイナルが数日前から始まっています。

今年のファイナルには西と東の伝統的チーム、LA LakersとNY Knicsがポストシーズンに進むことなくシーズンを終了。ShaqとPhill Jacsonが抜けた穴はKobeではうめることができませんでした。

熱戦が続いている1st roundですが、昼間のESPNでブルズ2度目のthree peatを達成したときのドキュメントを放送していたのでお昼を食べるついでに鑑賞。

あのチームはやっぱり強い。役割分担がはっきりしている。
Jordanを大黒柱に、脇を固めるPippen,クーコッチ(スペルがわからない)、Roddman,Steve Khar、Ron Harper。見ていて楽しすぎるチームでした。今あれだけキャラが濃い選手達が集っているチームってどこだろう???ちょっとみあたらない。Jordanのプレーを見ることができていたのは幸せです。そして奇行ばかりが焦点になるRoddmanですが、彼の情熱は半端ない。ああいう選手が居場所をもてた、というのもあのチームの強さだったのかもしれない。

ベンチが弱い印象もあるけど、怪我がなかったのもあのチームの特徴かもしれない。

さて、たびたびこの日記でもNFL,NBAなどスポーツのCMが面白いということを取り上げてきましたが、今回もプレーオフに入りさまざまなNBA選手がNBAのCMに協力しています。

Jason Kiddが少し明かりを落とした部屋でディナーを取りながら

「今日は随分おとなしいね・・・」

なんて話しかけているその先のいすにはNBA優勝トロフィーがおかれていたり、ビーチで砂のお城を作っているカップルのすぐそばでこれまたNBA優勝トロフィーを砂で作っているJason Wade。

こちらの選手はしゃれがなかなかわかるようです。

コーヒー屋

寒い、寒い、寒いったら寒い。
長袖長ズボンに上着まできて出かけてしまいましたよ。

もう本当にいそがないと課題が終わらない。余裕ぶっこいていたら、水曜日と木曜日はまたRATAの関係で夜がつぶれる事が発覚。
自分のことながら心配です。

というわけで今日はずーっとコーヒー屋でせこせこと課題をすすめておりました。

ついにはリュックだけでは入りきらないので、別のかばんもぶら下げて。やっぱりあれもこれも、ってなってしまうんです。おもいったらありゃしない。

でもおかげで今日は予定より少し進んだので明日も根つめていこうとおもいます。きっと大丈夫。

そんなうだうだとはりきって課題をすすめていたら、日本の元生徒からメールが。近況報告を兼ねたメールなのですが、こういうのはやっぱりうれしい。


そういえば先日のNFLドラフトでMatt Jones(QB)が1順目の20何番目かで指名されたそうです。後ほかにもだれかいたけど、ちゃんと聞いていないのでわかりません。そちらもがんばっていただきたいものです。

わかったこと

前々からわかってはいたんですけどやっぱり家では勉強・課題はできません。机の周りは基本的に勉強のものしか置いていないのだけれどそれでも、ネットで遊んでしまったり、ちょっとの間に飲み物取りに行ったりと集中せず。

そんなわけで、切羽詰っている課題のために、リュックサックをパンパンにしてキャンパスのコーヒーやにパソコン持参で行ってきました。

それなりに人もいるし話し声もしているのに加えて、ネットも接続し、環境的には家のほうが静かであるにもかかわらずこれが意外にまじめにやるんですよ。

これはいったいどういうことなんでしょうか。

ただマイナス面としては、リュックが重い。そして必要なものを持っていくのを忘れたりすると、一気にやることが進まなくなる、というところでしょうか。

家でしっかりやれ、って言う話であることはわかってはいるのですがきっとこれからもコーヒー屋に行き続けることになるでしょう。

課題のほうはやっと文献が大体集まり、今はその整理と構成を練っている段階。明日で構成にめどをつけ、明後日からは本格的に書き出し、何とか週末に入る前に形をつけて添削に持っていこうとたくらんでおりますが、そんなにうまくいくのかどうかはわかりません。

そういえば、NBAのプレーオフが始まりました。また面白いCMをやってくれているのですが、それはまたの機会に触れようと思います。

ちなみに予想通り、昨日の日差しとサングラスのせいで見事なパンダやけになっております。

寒い、でも熱い

今日は、レポートのめどが全くついていないのに安請けあいした陸上のお手伝い。みんなは7時からだったらしいけど、ボランティアな物ですから10時に気楽に登場。    

でも行ったはいいものの、やっぱりやることはないわけです。

結局1時から5時まではフィールドの中に入って何か起こったときのために周りを見張っていたけれど、女の子がレース中に転倒して足を引きずっていたので少し補助したくらい。

途中、何の競技も行われていなかったときに、あまりの日差しの気持ちよさにベンチに座ってこっくりこっくりしていたことは内緒です。

ただ今日は風が強かった。しかも冷たい。寒くて寒くて仕方がなかったです。

そんな中、競技も最後のほうになって、他の学校の選手の震えがとまらないという一方が。駆けつけてみるとレース終わってから体調があまりよくなく、横になっていたら震えだした、、、とのこと。自分が行ったときにはEMSの人たちが駆けつけていたので彼らに任せて様子を見ていたら、なんのことはない、レース前にあまり食事もせずに、汗をかいて、薄着のまま寒いところで地面にじかに横になっていたから体温を奪われて震えがとまらなかった、というだけ。

こんなくそ寒い日に地面にじかにねっころがるなっ!!!

EMSの人も念のため血糖値を計っていたけれど笑っておりました。

でも大事にいたるようなことでなくて良かった。

大会も終わりに近づく頃昨日野球を見に行った友人からメールが。

「今日のみに行くでしょ?」

だからペーパーが・・・

と断りいれたら

「明日やれ」

無視することにしておきます。はい。

寒かった割には日差しがきつかったので顔が焼けまくっています。唇がぴりぴりする。

CIMG0010s.jpg

講習会と野球

本日は、前々から準備していたRATA主催のセミナー。

Itinerary for Emergencey Care of the Head/Neck/Spine Worksyop

が開催されました。

参加者は学生、EMS、看護婦などなどさまざまな地域から参加してくれました。

まず最初はうちの大学のフットボール担当のATCがプレゼンテーションで、危険性や気をつけておかなければいけないことなどを実体験を含めて話しておりました。普段ふざけた中年男性を気取るときもありますがやるときはやります。
Emergency Planの重要性を説いていました。

次に、Emergency Planをうちの大学でつめていったときに対応してくれた時依頼の関係だそうですが、大学そばのEMSの方のプレゼンテーション。

そして最後に用具係(equipment)の人が、ヘルメット、ショルダーパッドを見せながら、道具の説明をしてくれました。

そのあとは、実際に体験、ということでspine boardingの練習。
4つのシナリオがあり、
1. face mask をはずす.
2.Spine boardにのせる(仰向けに倒れている場合)
3. Spine boardにのせる(うつぶせに倒れている場合)
4. Spine boardに乗せた後のヘルメット、ショルダーパッドのは  ずし方

について小グループに別れ、各グループEMSの方が一人ずつつき、説明をしながらも実習。

参加してくれた皆さんはとても有意義だったとおもってくれたようです。

しかし参加してくれたとある短大の40代後半くらいのATC,こちらが驚くほど何も知らないし、できなかったんですけど・・・

CIMG0002s.jpg


↑の写真だと、頭を抑えている人の体勢がよろしくないので、C-spineを安定させられていませんが、授業などでは自分のひじを地面につける、とならっているとおもいます。EMSのひとは正座してじぶんの太ももに肘を引っ付けておさえる、といっていましたが、どちらがいいんでしょう?

夜は野球観戦。
しかし寒かった。外野席に陣取りビール片手に観戦。
寒かったけどやっぱり野球は外がいい。
試合のほうは4回までに7対1でかっていたのに、おわってみたら7対10の大逆転負け。なんだよーもー。ちなみに相手はLSU.
CIMG0006s.jpg


明日は陸上の大会お手伝いしてきます。寒いのは勘弁してください。

思うこと

ペーパー(100ポイント分)があとひとつとなりました。点数配分が大きいので相当がんばらないといけません。文献探しするとどうじに、全体像を浮かべているのですがまだうまくまとまりません。今週中にはめどをつけたいです。

日本のニュースは、ネットを立ち上げるために目にするのですが、教育現場で起きている事件、事故にはやはり目がいってしまいます。

その中でも、おそらく日本でも色々と取りざたされているとは思うのですが埼玉県の小学校教諭の事件
心が痛みました。
どうして若い者がその命を落とさなければならないのか、と。

彼の行動は色々と物議をかもしているところがあるとは思います。やはりどんなに苦しくても、子供の目に付くようなところであのような行動をとってはならない、というのが僕の意見でもあります。そこにはよほどの恨みつらみがあったのだとしても。

でも忘れてはいけないのは尊い命が、若者が、自らの手で自分自身の可能性を絶ったということ。

4月の新学期からの一ヶ月の間に何があったのかはわかりません。しかしながら、そこまで追い詰められるものはなんだったのか。

「そんなの彼が弱かったんだよ」

という人がいるかもしれません。

そういってしまうのは簡単です。
確かにそうなのかもしれない。じぶんにはわかりません。

でも自分も短い期間しか教育現場には身を置いていませんでしたが、「おかしい」と感じるところは多々ありました。

サポートがない、などというのも当たり前で精神的にかなり追い込まれたこともありました。正直、彼のような行動が頭をよぎったこともあります。一番ひどいときは、一ヶ月からそれ以上の間、毎朝その夢でうなされて起きる、ということがありました。

先生方一人ひとりが許容量以上のことを抱えているという現状もあります。それに輪を加えて、「サラリーマン教員」の存在もあり、「教育熱心」といわれる人には更なる負荷がのしかかってきます。「この人はいったい何をしているんだろう?」という教員も残念ながら存在します。

親御さんとなかなかコミュニケーションがうまく取れない、ということもひとつの原因になります。

しつけのすべてを学校に押し付ける方や、うちの子に限ってというのも、完全に無関心な人も、反対に、うちのこがよければそれでいい、という親もいます。

自分がそんな中思うこと。
それは

「あんたたち、なんでもかんでも学校のせいにしてない?」

挨拶なんて学校で教えることじゃないでしょ。
何が良くて、悪いか、なんていうのもそう。
なんで自分の子供とぶつからない?
子供達も本気でぶつかりたいんだよ。
なんで一番そばにいる親がそこから逃げちゃうの?

教員ってすばらしい職業だと思う。
子供達とはぶつかればぶつかった分だけ返ってくるものがある。
自分は決して「いい教員」だったとは思えない。不器用でまっすぐなところが前面に出るから、子供達の反発心に火をつけてしまうこともあったとおもう。そこでさらにもうひとつぶつかりたかったのだけれど、それが思うようにできない環境にあったために中途半端に終わってしまったことも多くある。今となっては「もっとうまくやれただろ」と後悔の念ばかり。

でもそこで、ぶつかれた子達はやはり今でも連絡を取り続けている。彼女達の人生にとってはほんの一瞬の時間だったけれど、その後の様子を伝えてくれるというのはとてもうれしい。

でも大人だけの世界をのぞいてみると、やればやるだけ損をする、文句を言われる現場になっていることも事実。

もちろんすばらしい先生方もたくさんいらっしゃいます。恩師などには頭がさがるばかりです。教育現場に数十年身を置かれていても、いつでも全力でぶつかっているその姿には言葉が出ません。

教員だって一人の人間。
弱音を吐くことだってある。
それでいいと思う。

若い人も、年配の方々も「熱意」を持って教員になったはずなのだから。根本には子供のことを考える、という姿勢があるのだから。

もうこんな事件は二度と起きて欲しくない。

すっかり忘れてた

あさってはRATA(Razorback Athletic Trainers' Association)が催す、講習会でした。その最終ミーティングが今日行われたわけですが、それにでるまですっかり来週のことだと思ってた。そんなこといったら引きずり回されること間違いないので黙っていましたが。初めての試みなのでどうなるかはわかりませんが、こういうことは続けることが大事。うまくいくといいな。

大きなペーパーをひとつ終え、現在もひとつ取り組み中。10日後には一番大きなペーパー(Proposalの練習)を書かなければいけないのだけれど、まだトピック決めていないし、しかるがゆえに文献もそろえていない。ネイティブチェックが必須だからいそがないと。。。

良しとしよう

先日トピックを間違えて書いてしまったレポートについて。

今日の授業開始時に
「これ違う」

といってポンッとかるーく返却。

そのまま去って行っちゃうから

「どうすればいいでしょう?」(かなりおどおど)

「ん?やり直して」

ということでかなりラッキー。

しかも期限は「いそがなくていい」

というのは今週もうひとつの、大きなペーパーがそのクラスであるから。ということで1週間後に出すという約束をしておきました。

セメスターも残り3週間をきりました。もうすぐカレンダー一回りします、自分がここに来てから。

少しは成長したのかな?
現状に満足したりしていないかな?
明日死んでも後悔ないかな?

・・・

後悔だらけだ。まだまだ「終わる」なんて選択肢はありえ得ない。

がんばらないと、ですね。

なんだかなぁ

スプリングフットボールも終わり、のんびりした月曜日。午後からディレクターに雑用を頼まれ、つぶれた酒屋に棚を引き取りに。相変わらず彼は待ち合わせの時間に遅刻で30分ほど待ちぼうけ。

その間に友達と話していたんだけど、別の女の子が、ディレクターが入ってきたときに

「たかしが色々と悪口を言っていたわよ!」

なんていっちゃうものだから、(彼女はしゃれのつもりで言ったのだが、現在色々と面倒なことがある状況のためしゃれにならず)彼はその瞬間からご機嫌斜め。そして気まずいドライブ20分。ほんと勘弁して欲しい。

つぶれた酒屋について、棚を取り外すもなーんの道具も用意しておらず、家にとりに帰るしまつ。その間自分はつぶれた酒屋で待ちぼうけ。

さらに、ピックアップトラックに棚をのせてみたら、テイルゲートはしまらず、しかも棚ははみ出している。ちなみに高さは180センチくらいの棚。寝かすこともできないので立てたまま。

乗っけたそばから
「よし、帰るか。たかし、荷台に乗れ」

というもんだから「ロープは?」と聞くと

「ない」

ふざけんなっての。

荷台で必死にゆれまくる棚をおさえて戻ったわけですが、(途中、何度か自分がトラックから落ちそうになった)行きかう車はみな自分の必死さにびっくりしておりました。

しかも途中でアイス食べたいからってアイスクリーム屋によるし。。。

あと2年、俺この人についていけるのだろうか。本気で心配になりました。

やっちゃった・・・

来週出すペーパーを書いていたらふと気づいたことが。

「あれっ。。。?」

「いや、まさか。。。」

「そんなことはないでしょ。。。」

「あぁっ・・・」


先週提出したペーパー(ジャーナルの要約)のトピックを思いっきり間違えていたことが発覚。

Surveyタイプのリサーチを要約しなければいけなかったのに、記事を探している間に、面白いInterview記事をみつけ、そのまま何の疑いもなく書き始めてしまったようで。。。

添削までしてもらったのに。。。
珍しくかなり余裕もって作成したのに。。。

とりあえず先生にはメール打ったけど、自分のあほさかげんにあきれます。。。

終了

スプリングフットボール最終日、ということでオフェンスチームとディフェンスチームでのスクリメッジです。

お客さんは大学が期待していたほどきていなかったようですが、小さな子供が選手と写真を撮ったりサインをもらったりする姿はかわいらしいものです。

でも、たかだか(といっては失礼でしょうか)大学の選手なのにメディアが色々と取り上げて、サインもとめられたりしていたら勘違いしちゃっている人も多いような気がするけど。

なんにせよ、大きな怪我もなく、今年はいい成績をおさめてね。

夕方から友達に誘われゴルフの打ちっぱなしへ。
ゴルフクラブ握るの初めての体験でした。
100個のボール貸し出しで9ドル。
高いのか安いのかよくわかりません。
クラブは友達から借りました。

最初はなかなかうまく当たらない。
そして打っても思いっきり右に曲がっていく(スライス?)
まぁ、握り方すらよくわかっていませんから。

それでも楽しかったです。
きっとやっすいドライバー一本かってたまにこっそり練習しに行っちゃったりすると思われます。

明日で最後

いつもどおり1時にTRにいくつもりが諸用が思ったよりも早くに終わってしまったので12時過ぎにTRへ。

いつもは2時30分から練習開始だから、1時過ぎくらいからトリートメントやテープを待つ選手でごった返すのに1時30分になってもあまり人がいない。

どうしたのかね、などと来年から一緒にプログラムに入る子と話をしていたらなんと練習は4時30分から・・・

みんなで「えーっ。。。」となりましたが、結局なんだかんだで時間はあっという間にすぎさってフィールドへ。

明日が最後のスプリングフットボールでお客さんを入れてスクリメッジ、なので今日は軽めの短い練習。それでも大分日焼けして体がぽっぽしています。

来週提出の課題もやらないといけないんだけどのばしのばしになっています。。。いかんいかん。


某SSNで友人が紹介してくれた占いをご紹介。

歴史人物占い

自分は「猿飛佐助」

内容はこんな感じ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 プレッシャーをパワーに変える勝負強さをもつあなたは、失敗してもめげません。明るさと積極性で求心力をもつものの、考える前に行動する浅はかさもあり、究極的にはリーダーの器ではありません。自らが頭に立つよりも、その主を「男にする」というドラマに燃えるほうです。佐助も、徳川幕府に対抗する真田幸村を支え、真田中勇士のなかでも、最強のチャンスメーカーとして神出鬼没の働きを見せました。

■頭脳・知識
1を聞けば10を知る_スポンジのような吸収力、瞬時の判断力が最大の武器。瞬間的に判断を下す能力も優れているが、わかったつもりになっていることも多く、よい結果を生むとは限らない。

■センス
頂点に立つだけの胆力はない。仕えるべき主がいた場合に必要不可欠な参謀になるタイプ。忠義心を素直に表現するからトップに信頼される一方、同僚の反感を買うこともある。

■感情
相手を楽しませながら自分も楽しむことができるのが強み。女性に対しても目立とう精神で突っ走る。とはいえ腹の中は真っ白。それを見透かされた場合軽く見られることも。

■外見・言葉
手は早い。瞬発力が自慢だが、早とちりするのもお手のもの。小さな親切大きなお世話だったり、目が合っただけで「俺に気がある」という大勘違いで恥をかいたりする。

■行動
抜群の行動力で人生を開拓。足でかせいだ成果を存分にアピールして存在価値を高めることができる。急いては事をし損じる_こともあるが、偉大なるプラス志向で失敗を失敗と感じない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すげぇ、よくあたっているのそして、「リーダーの器ではない」って言うところと「必要不可欠な参謀」というのは確かに。

えぇ、リーダーの器じゃないけど、最高の2番手になる自信はありますよ。 トレーナー冥利に尽きますな。

しかし世の中の1978年7月7日生まれの男はみんな俺みたいのだったらいい迷惑だぞ、おい。

ものの言い方

意見を述べる、という時はその人の立場、状況に基づいて、そういった考えが作られるのはごく当然のことなんですが、仮に正論だったとしても、ものの言い方が悪ければ求心力を得ることはできないのではないだろうか。

「○○ということがあったんだけど、どうしたら良いだろう」と問われたら

「それはだめでしょ。とりあえずまた明日詳しい話をしよう」

といわれるのと

「それは大変だね。うまくいくかどうかはわからないけれど、また明日詳しい話をしよう」

というのでは、どちらが発言者の立場に立った回答となるだろうか。どちらが「明日も話をしよう」という気持ちにさせる発言であろうか。

相手を思いやる一言。

それを心から言える人間でいたいとおもう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現在タンを昨日のソースで煮込み中。あぁ、楽しみ。

ほめられると伸びるタイプ

昨日牛タンのことについて書きましたが、感想を書いていませんでした。

「まいうー」

これにつきます。

現在タンシチューを作るためのデミグラスソース作成中。缶で売っていれば一番手っ取り早いのだけれどみつからなかったのでしかたはなしに、です。

今朝は、寝ぼけた頭を覚ますためにシャワー浴びていたら、腰の高さから710MLいりのボディーソープが足首の上に

ゴンッ!

という鈍い音を立てて衝突、絶叫して目を覚ます。
拾ってもう一度頭を洗っていたら再び

ゴンッ!

夜になった今でも痛いです。

今日はアメフトの練習がなかったので、リハビリの日。
なぜかあいかわらず他の生徒はいないのに自分だけ当然のようにTRに。

一人のATCは在庫整理(備品の数勘定。来年度にどれだけ注文するかを検討するため)のためにほぼ不在。

なので今日は色々な選手と深くコミュニケーションを取れたし、一人の選手のリハビリに付きっ切りでみれたのも良かった。行っててよかった。

そんななか、治療中の選手と会話していてもうすぐセメスターが終わるのが信じられないね、と雑談している中、自分の提出する課題があと5個くらい大小含めてある、という話から

「その割には随分ここ(TR)にいるよね?大丈夫???」
といわれたので
「みんなをもっとよく知るためにね。それにここにいることもとても勉強になるんだよ」

なんて話をしていたら、とても丁寧にお礼をいってくれました。
中には横柄な選手もいますが、こういう対応はやっぱりうれしい。

人のいなくなったTRを掃除していたら在庫整理していたATCがもどてきて、こちらも丁寧にお礼を言ってくれました。
普段色々な質問して答えてもらったり、色々やらせてもらっているからお礼を言うのはこっちのほうなんですけど。

手土産としてスポーツドリンク4本セットもらって帰ってきちゃいました。

スプリングフットボールもあと2回の練習と1回のスクリメッジで終了です。

それから、もうひとつうれしいことがありましたがそれはまたの機会に。

ごちそうさまでしたっ

そーんなに特筆するようなこともなかったかな。
授業が終わり、家でごろっとしていたら30分ほど昼寝していたわけですが、自分の「うーん、うーん」とうなる声でおきた。いったい何にうなされていたのだろう?うなされているって言うほど重いものでもなく、なんとなくうめいていた感じ。

どうしても食べたかったものを買ってきちゃいました。
写真はこちら。

CIMG0005s.jpg


牛たん丸ごと。
2本セットで10ドル。

いやぁ、ありがたい。

沸騰したお湯の中に落とし、皮をそぎ落とし、厚めに切って
はい、こちら

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食べ過ぎて気持ち悪い・・・

タンシチューを作りたいけど、デミグラスソースの缶ってうってないのかな?ウォルマートで探したけどわからなかった。で、つくろうかともおもうけど、牛すじってうってるのかな?

学校、休みの日を抜かしたらあと17日。
スプリングフットボールはあと4日。
はやいね。

大助かり

Researchのクラスでジャーナルの要約提出期限が明日なのですが、やはりネイティブにチェックしてもらったほうが良いであろうという当たり前の結論に達したので、日本語の家庭教師先の奥さんにお願いしてみました。すると予想以上に細かく添削してくれて、「そうそう、それがいいたかったの!」とか「あぁ、そういう風にできるのか」という、かゆいところに手が届きまくりの説明をしてくれました。やっぱり自分の力だけだと8割程度かな、というのを実感。本当にありがたいです。次回も添削してもらうためには早めに取り掛からないとだめだな。がんばろ。

今日やっとLetter of acceptanceが届きました。
やっとだ、このやろう。

おめでとう!

昨日、夜にペーパーを書いていたらおととい飲んだ面子から再び電話(11時)。

「何しているの!?早くzoolooz(バーの名前)にいらっしゃいっ!!」

と半強制的に召集。2時間ほどおしゃべりを楽しんできました。

その中でもうすぐ卒業を間近にした2年生(男、32歳)が高校でATとしての職を得たとのこと。場所は彼の出身地ダラス。本人はもちろんうれしそうでしたが、こちらもうれしい。

ちなみに彼の話によると、金銭的なことを考えると高校のほうが大学よりもいいらしい。もちろん場所にもよるのでしょうが。とにかくがんばって欲しいものです。

そんな彼は日本に興味があるので、お金ためたら日本に行くからよろしく、とのこと。もちろん案内しちゃいます。

今日は実習もなく天気も良いという素敵な日曜日。
午後から日本語を教えに行き、その後は少しドライブ。
ジムに行ってその後勉強、というのんびりとすごす休日とあいなりました。

テリーマン

朝8時にTRへ。
今日は昨日にもまして人がおりません。GAの一人は陸上の遠征に借り出され、院生の1人はDr.との手術観察の予約があり不在。そして2年生のヘルパーも今日はなし。先日書いた二人の女の子のやる気もなし。ないない尽くしの土曜日の朝。うれしかったのはドーナッツの差し入れ。しかし40箱くらいあったんですけどあれはいったいどこのどなたが持ってくるんでしょう。

そんな感じで始まったわけですが、11時30分からグランドにて練習、その間の時間は跳ぶように過ぎ去っていきました。

グランドに降りたらもう夏です。日差しが結構きつい。
練習終わって家に帰りシャワーを浴びようと服を脱いだら首と体の色の違いにびっくり。大分焼けました。勘の良いかたなら本日のタイトルがどういうことなのかお分かりでしょう。テリーマンがアシュラマンと戦ったときに腕がもげちゃた、その前みたいに色の違いが結構はっきりしちゃうんです、自分の場合。ラクロスしていたときなんてそりゃーもうシャツをぬいでもシャツ着てる、見たいになっていましたから。気をつけないといけません。
日焼けって疲労感もたらすことですし。

練習ではあちこちいたいという人続出。じぶんもあっちいったり、こっちいったり。なかには「それくらいできんだろ」と正直思うところもあったりするけれど、一応ATCの対応をみて学ぶことにしています。

人によって痛みの耐性って違うのはもちろんだけれど、黒人選手のほうが突発的な痛みに弱い気がするのは気のせいだろうか。それはたまたま、自分の目撃する痛みに弱い個人が黒人選手だけなのだろうか。

TRに戻り、トリートメント、片づけをしていると、ふとした瞬間に自分以外誰もトレーナー(学生含む)いなくなっていることに気づく。手当てする選手もいないし探しに行くと別室で軽いお説教とあいなっておりました。服装の乱れ、練習中の散漫さ、などについて。自分は意図的に呼ばれていなかったようだけど(それはそれで気まずい)、残り1週間のスプリングフットボール、再び気を引き締めていかないといけません。

でも、こちらの人って人前で話しなれているよな、と思うのは必ず説教のときも良いところは、良い所としてきちんと伝える、ということ。それって簡単に思えるけれどきちんと周りを見ていないとできることではないと思うので、たいしたものですなぁ。

3時過ぎに解放となり、野球観戦に誘われるもお昼ご飯も食べていないし、シャワーも浴びたかったので帰宅。ご飯を食べたら極上の昼寝タイムとあいなった土曜日でした。

私の名前は・・・

きのう結構な感じで酔っ払い(とはいっても意識などはとってもはっきりしています。決して酩酊はいたしません)、朝起きるとちょっくら頭痛と疲労感。ひさしぶりに結構飲みました。楽しかった。

そんな老体に鞭打って実習に。今日は学生トレーナーの数が少なかったので忙しかった。あっちへいったり、こっちへいったり。

そんな中、いつもDLを担当しているのですが、そのコーチがTRにきて笑顔で自分に向かって

「しゃっしゃーっしゃ」

一応「Takashi」という自分の名前を言ってくれているようなのですが、正確には何を言っているのかわかりません。それを聞いている選手達も苦笑いで

「正確にはなんていうだっけ?」
ということで説明するもやっぱり難しいみたいなので

Tak,もしくはTとなりました。

大分選手にも覚えられ、自分も選手の名前を覚えコミュニケーションが取れ始めました。

そして、練習も早いもので2週目が終わりに近づき、ところどころ負傷する選手もでてきています。そのときに自分の持ち場でなくてもとりあえずメモを残し、あとでATCに何があってどうしたのか、今後どうするのか、など確認するようにし始めてみました。自分の無知さがよくわかりますが、積み重ねていけば大分いい勉強になるのではないかと思っている今日この頃です。

そういえば、レーカーズとニックスがプレーオフ進出を逃したとか。きっとシャックはいまごろマイアミで「ほれ見たことか」となっていることでしょう。

なんとなく過ぎ去った一日

朝はRATAのミーティング。
もう少ししたらいろいろなスポーツ関係者を呼んでファーストエイドの講習会をしましょう、ということをやって小金を稼ごうとしているわけですが、あまり反応が芳しくない様子。リーダーの子、よくがんばっているんだけど

「私はこんなにやっているのに!みんなもしっかりしてよっ!!」

という状況に少しなりつつあったり、なかったり。
がんばっていきましょう。

その後、もうすぐ日本に交換留学で行く、かつて自分が日本語を教えていた子に会う。やっぱりいろいろと不安な様子。こんなときはどうするの?あんなときはどうするの?そして良い子のみんなにはいえないような話までまだ朝の10時だっていうのにしちゃいました。だっていろいろ聞いてくるんだもの。

その甲斐あってか(意味はよくわからん)その直後に行った統計学の小テストは10点満点中9点。よしとしましょう。

トレーニングルームで次の授業に行くまで選手にテーピングをまいたり、その他様々なことをして選手を送り出す。

たいてい一番忙しい時間が過ぎ去ってからいつもくるundergradのボランティア2人。ともに黒人の女の子。かなり大きめ(横にです)。

この子達は別にATメジャーでもなく、将来的にこの方面に進もうとしているわけでもないのに、お手伝いしているようですが、TRでしていることといえば、黒人選手としゃべって、座ってテレビ見て「○曜日と○曜日は人手が足りないから忙しくて参っちゃうわよね」なんて言っているわけですが、

「あなた達 忙しそうには 見えません 口より先に 気を使え」

お粗末

暇と陸上と私

本日はフットボールの練習がなく、TRも静かなもの。ということをTRにいってから思い出した。すでにプログラムに入っている奴が働いていないのに、自分が働いているというのはどういうことだ!?と頭をよぎらなかったわけではないけれど、それはそれ。
ゆっくりしている分、少し落ち着いて話ができたので良しとしましょう。

でも来年度から一緒のプログラムに入ることになった子はきてもいいと思うんだけど。そうしたらテーピングなりなんなり練習できるのに。授業なのかな。

3時ごろになり、陸上担当の子が「今日、こっちにこない?」といわれ、アメフト担当のATCからも許可が下りたので見学に。

暇だ・・・

勝手に集まって、コーチがそれぞれに指示してそれぞれが規定の本数を規定のタイムで走る。それが終わったら帰る、という感じ。その間特に何をするでもなくお座り。しかも途中から寒くなってくるし。

秋からはどこに配属されるのでしょうか。

うれしい誤算

TRで汗をかきながらテープを巻いていたらどうも風邪も吹っ飛んで言った様子。やったね。でもあの暑すぎる部屋どうにかならないのかな。。。

テストが帰ってきた。予想外に95%以上とれてた。決してハードなクラスではないのだけれど、これはうれしい。

そしてそのクラスで提出する結構大きなペーパーが、自分が思っていたよりも1週間遅い提出期限だと判明。これもうれしい。

夜はちょっとしたお祝いでみんなで食事。
来年度プログラムに入ってくるのは16名(男4人、女12人)だとか。それって多すぎないかい?でも女の子が多いので、男の友達はうらやましがっておりました。

お店を出ると雷雨です。
年甲斐もなくうきうきしております。

でも明日の練習までには晴れてね。
雨でも室内練習場だから別にいいんだけど、そこに行くまでに濡れたくないから。

ヒヤッとした瞬間

どうも昨日の夜にのどが少し痛かったのでいやな予感がしていたのですが案の定やられたようです。軽めの風邪に。そんなにひどくないけれど、練習が終わって帰ってきたら少ししんどい。葛根湯飲んで、レポート書いておとなしく寝ます。

練習では、周りが凍りつく場面に遭遇。

練習中にある選手がぶつかって、つっぷしたままピクリとも動かない。最初、選手、コーチはふざけているのだと思っていたらどうも冗談ではなかった様子。

すぐさまHeadやGAが駆けつけて処置をしていたけれど、しばらくうつぶせになったまま、ピクリとも動かないので冷や冷やした状況でした。(その後彼は自分で動き出し、事なきを得ましたが病院に直行)

そのときに、「あぁ、ちゃんとそういうことも教えているのかな」と思ったのが、誰一人として倒れこんでいる彼にさわったり、無理やり起こそうとせずに、距離を置いて見ていて、様子がおかしいとわかった瞬間にトレーナーを呼んだ、ということ。

もしも脊髄に損傷があった場合、むやみに動かすと取り返しのつかないことになることがあるので、何もわからない人は「触れない」のが原則。そのことをきっちりとやっていたのは当たり前のことかもしれないけれど、すばらしいと思いました。

それと同時に自分が日本でやっていたラクロスの現状(他の競技もだけど)の危険性を危惧しました。

自分は審判活動を結構積極的に行っていたほうなのですが、選手がぶつかってうずくまっているとき、試合進行を妨げないためにとりあえずさっさと外に連れ出そうとする審判が非常に多い。(別に足などならいいですが、頭部に何らかの衝撃があるケースは慎重に扱う必要があると思います。)

ラクロス(男子)は非常に運動強度と危険性の高いスポーツです。幸い、脊髄損傷というような怪我は自分の知る限り、現在の日本ラクロスの状況では起こっていないようですが、ラクロスはそれが起こりうるスポーツです。

そして「万が一」ということがあってはなりません。現在、審判活動から遠く離れているので現在はそういった話し合いがなされているのかもしれません。(というよりすでにされていて欲しい)。そしてチームに属する選手達にも知っておいて欲しい事柄だと思います。

さわやかな日曜

春です。
ぽかぽか陽気です。
気持ちいい。

そしてDay Light Saving Timeで時間が1時間早くなりました。やはり変な感じ。7時くらいでも外明るいですから。

今日はゆっくりとお休み。
今のうちに課題をやっておいたほうがいいことはわかっていながら、学校に勉強しに行ったら睡魔に襲われ勉強にならず。

ご飯食べたらまたものすごく深い眠りに落ちてしまいました。
今からがんばります、はい。

今ふと、今日着たばかりの長袖Tシャツをみると、肩口のところに思いっきり漂白液がかり、色が抜け落ちてる・・・なんだよーもー。。。

リズムがおかしい。。。

夜に眠りにつくことができず、TRから帰ってきてご飯を食べたら昼寝してしまい、また夜眠れないというなんともいえない悪循環に陥っております。

今日は朝の7時30分からトリートメントだったので、寝坊するわけには行かないという変なプレッシャーがかかり、ものの見事に眠れず。。。

動いているときはいいのだけれど、すべてが終わり2時ごろ帰宅しお昼ご飯を食べたらものの見事に深い眠りに。

そんなことしていたら明日からDay Light Saving Time(サマータイム)で1時間時計の針が進みます。こりゃ余計に悪循環か・・・

TRには選手に時間の変更を促すための注意書きがいたるところにありました。

今日はスクリメッジがあったので、怪我や調子を狂わせる人も多数。対処法をもう少し確認するべきところがあったので反省。
でもTRで実際にいると、再確認しておかなければいけないことを認識できるのでやっぱりいい。メモして調べて、質問して、その繰り返し。がんばっていきましょう。

TRで徐々に名前を覚えてもらい、自分も覚え始めてきています。早く全員覚えたいものです。

日本では母の誕生日。父の誕生日にはカードとプレゼントを贈ったけれど、スプリングブレイク明け、かつ実習が始まり忙しくなってきたのですっかりうっかり忘れていたので、夜に電話でおめでとうということだけ伝えておきました。早く孫におめでとうと、言われるようにしてあげたい今日この頃です。

今までありがとう。そしてこれからもよろしく。

報告

結婚することになりました。






ってせっかくエイプリルフールだからなんか言っておかないとね。しかもばればれのやつ。

ちなみに去年は生徒に
「先生、知っていますか?林屋ぺーとパー子離婚するんですって!」
と部活のときにいわれ
「うそっ!!!」

と奴らもびっくりするほどのリアクションを見せてしまいました。


TRで実習していたら昨日プログラムのことを聞いてきた子がうれしそうな顔して

"Guess what?"

といってきてプログラムに入れたことを報告してくれました。

うれしそうな顔はこちらもうれしくなります。やっぱり心から笑っている姿って周りの人も明るくするんだなぁ。

これでこの夏からクラスメートです。他の人たちはどんな人たちなんだろう。楽しみだ。

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べぇ

Author:べぇ

兵庫県芦屋市で産声を上げる。
生後すぐに東京へ。
しかし学校は12年間横浜市まで通う。
大学は東京、在学中はUniversity of Hawaiiに交換留学。
その後、うっかり教員生活2年間。
気づいたらUniversity of Arkansasでathletic training勉強中。
アーカンサスじゃないです、アーカンソーです。




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