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ハロウィーン

ですがなんにもしていません。

こちらでお世話になっている日本人の方が1歳になったばかりの息子さんのハッピ姿をわざわざ見せにきてくれました(これはもう食べてしまいたいくらいかわいい)。それくらいといえばそれくらい。

あーんまり興味ないといえばないんです。
いや、確かにかぶりものとかたいていのものは似合いますけどね。

はい、そこ。
「早く着ぐるみぬいだら?」
っていわない。

いまさら、という感じもしますがMidterm evaluationをACIから受けました。

実は昨晩、ふと目が覚めて将来的なことに不安を覚えなかなか眠りに戻れない、ということがありました。こんなこと今までなかったんですが不思議です。サッカーが終わって一つゆっくりしたから、なんでしょうか。

色々な考えが頭をめぐりましたが、ACIと話をして評価を受けていて自分が今までしてきたことは間違いではないことがわかったので、とりあえずやれることをやっていけばいいのだな、と勝手に結論付けています。

とりあえずあと1年半です。
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みつけたぁ

本当にどうでもいいことなのですが、ちょっとしたものを見つけて多くの時間を家ですごしておりました。

簡単に言うと日本の文化です。

いやぁ、たのしかった。

Banquet

レギュラーシーズン最後のホームゲームはSenior dayということで4年生の引退式のようなセレモニーが試合前に行われるのですが、それには当然のように家族も参列します。

ということでその試合の翌日はBanquet.

SECトーナメントに残っていたら祝勝会及び景気づけ、といったところでしょうが、トーナメントに残ることができなかったので4年生参加の最後の公式行事となりました。

Banquetなのでみんなちょっとこじゃれた格好。さすがにみんな化けます。まぁ普段見ている姿がジャージ姿ばかりだからそれと比べるのもどうだろう、とおもいますがこの日はさすがにLadyでした。

かくいう自分もスーツ、までは行きませんがそれなりの格好。実習のときは短パンorカーキーパンツ、ポロシャツだったので、それ以外の格好を彼女達が見るのは初めて。リアクションが面白かったです。

BanquetではHC、ACがシニア一人ひとりにコメント。もちろん彼女達は涙、涙。親御さんも涙を流しておりました。

はじめてあう親御さんも結構いたのですが、自己紹介したらすでに知られていたりすることも。みんな親に何でも話しているようです。

SECトーナメントにいけなかった、ということは彼女達の引退を意味するだけでなく、自分自身もこのチームからはなれることを意味しているのですが、そのことがこの時まであまり実感していませんでした。そう思うと無性に寂しい気持ちになってしまいました。

シニアの一人から「シーズンの途中に怪我をしてTRに通わなければいけなかったのが嫌で嫌で仕方がなかったの。でもそこに行けばあなたがいて、話しかけてくれることがわかっていたから足を運ぶことができたの。ありがとう」という言葉をもらいました。

嬉しかったのはもちろんのことですが、そう思ってもらえることに感謝でいっぱいです。

ほんの些細なことがきっかけになることって多々あると思う。もしも自分が何かその小さな、小さなステップを作ることができるなら、それは何よりのことだと思う。「ちょっとしたことだから」と軽く見るのではなく、「ちょっとしたことだから」こそさらっとこなせる、そういう一人の人間でありたいと思います。

このチームに関われて、彼女達と知り合えて自分はつくづく幸せ者です。

ありがとう。

神様がいるのなら・・・

ほんの少しだけ時間の針を戻してください。

あと5分だけでもいいから。

勝負の世界に「たら」「れば」がないのは十分にわかっているつもりです。

でも、もう少しだけ。。。

SECカンファレンス最終戦、対LSU。

この試合に勝つか引き分けでSECトーナメント出場が決定する試合。

試合開始から相手にプレッシャーをかけつづけ、良いリズムにのるも前半は0-0で折り返すことに。

後半開始早々、LSUのミドルシュートがゴールに突き刺さり1-0でリードされる。

その数分後、中盤からのロングボールをArkansas、ダイレクトでシュート。しかしながらGKにはじかれゴールならず。

その後各チーム1点ずつ加えて2-1。

その後、気持ちが空回りしている状況が続き、ぽっかりとマークがあいたところにパスを入れられ続けざまに失点。

4-1で絶望的なムード。

泣きながらボールに向かう選手達。

残り10分をきったところで混戦からゴールに押し込み4-2.

その7分後、再びゴールをきめて4-3.

あと1点。

しかし時は流れ、タイムアップの笛。

フィールドに崩れ落ちる選手達。

泣き崩れるSenior達。

これで終わり?

本当に?

手中に収めかけていたものが、砂のように手のひらからこぼれおちていっていった。

もっとこのチームと一緒に時間をすごしたかった。

彼女達にとってもっとも大事な結果を残すことはできなかったけれど、自分にとっては最高のチーム。

まだこの時間を取り上げないで。

みんな良く頑張ったね。

そしてありがとう、LadyLazorbacks。

すっかり寒くなってきました。朝は部屋の中にいても「あれ?窓開けて寝ちゃったのかな?」というように少しひんやりしています。

それでも東の方々から比べればなんてことない寒さなんでしょうが、それでも短パンですごせる日々は終わった模様です。

きっちり眠っているのに眠気に襲われる一日でした。
授業が終わって実習までの間1時間ほど昼寝、実習終わって帰ってきたら2時間ほど雑魚寝。どうしたんでしょう。

実習では他のこのリハビリの説明で目を放している間に一人転倒していた様子。普通に歩いているから何の問題もないと思っていたら涙、涙。

怪我としてはたいしたことはないのだけれど、思い通りに行かないから、ということでの涙。

女の子の涙は時に理解が難しい、というと語弊があるかもしれないけれど、それが怪我の痛みからなのか、違うことが原因なのか。またそれを探っていく間に余計に涙することもあるわけで。Evalをして問題がなかったのだけれど、やっぱりまだまだ自分自身経験が足りないため、自信を持ちきれず、「他になにかあるのかな?」と困惑してしましました。まだまだです。

明日勝てばSECトーナメント。財政状況から連れて行ってもらえることはなくなってしまいそうだけれど、そんなことよりもぜひとも勝ってほしいものです。

あ、ちなみに写真のCDROMは非常に喜んでもらえました。中には「いくら払えばいい?」なんて可愛い子といってくるのもいました。もう可愛い娘達だ、まったく。

色々

詳しいことはかけないけれど、ちょっとしたことがきっかけでとあることが良い方向に転がるかな?という兆しが少し見えてきました。皆色々考えているんだね。必要なのはちょっとしたきっかけだったのかもしれない。まだまだわからないけれどそれがそのまま転がっていければいいかな。ちょっと反省。

久しぶりに課題と勉強に終われない夜なので少しゆっくり。

やらなきゃ、やらなきゃとおもっていたRATA(Razorback Athletic Trainers' Association、ようは学生トレーナーの会)のWeb pageづくりの続きをやりました。形になってきたけれど、ちょっとした作業なだけなのになんだかんだで3時間くらいかかってる。これだから普段はなかなかできないんです。完成するまでにあとどれだけ時間がかかるんだろ。

もうひとつ、昨日のSenior Dayでとった写真と動画をCDにやきました。チームに配るために。23人の選手と3人のコーチ、そしてACIへの計26枚。昨日の夜から片手間にやいてこちらも終了。喜んでくれるかな。

Senior day

今日の練習はシニアデイ、ということで4年生が練習を仕切る日。「仕切る」といってもがっちがちな練習ではなくて、お楽しみ的要素ばかりの練習。毎年残り1試合になる頃にやっているらしいです。ふざけながらでも体は動かしているからいいってことなのかな?

内容としてはひっじょうに笑いのたえない練習となりました。

残り1試合とは言えど、それに勝たなければSECトーナメントへの道が閉ざされる大事な大事な試合。そういう時期にこういうことができるのって言うのはお国柄なんでしょうか?

金曜日に勝利していざSECトーナメントへ!

飛行機のチケットがそれなりの値段だったら連れて行ってもらえるそうです。安いのみつけてください、お願いします。

IMG_0130.jpgIMG_0129.jpg

膿みは出し切ってしまったほうがいい

その時は痛みが伴うけれど、やはり出し切ってしまったほうがいい

そのせいで違う痛みが出てくるかもしれない

それでも出したほうがいいんだよね

ちゃんとこの傷はうまるのかな?

ご心配なく、僕は元気です。

あと少し

ホームでの試合も残り2試合。
今日勝てばSECトーナメント出場確定の試合。相手は現在カンファレンス1位のフロリダ。

毎回日曜日の試合は体が重いけれど(金曜日の夜にも試合を行っているため)、今日は相手に引けをとることなく動き回り、相手にプレッシャーをかけておりましたが、結末は限りなくあっけなく残り数分の所で直接フリーキックを決められ1-0で敗戦。フリーキックでの失点が多いのが気になります。

しかしながら内容的には非常に良かったので、このまま金曜日LSUとの試合に勝利してトーナメントに駒を進めて欲しいです。

さ、明日は延期になったテストが授業の合間に入るので10時30分から6時まで教室から文字通り抜けることのない一日になります。お弁当持っていかないと。

後一つ

昨日、アウェーでの試合で勝ちを収め、SECトーナメント出場が見えてきました。残り2試合で1つ勝てればトーナメントにすすめるようです。
明日はホームで地区1位のフロリダと対戦。そして来週の金曜日にLSUと対戦となります。

明日勝ちを決めることができれば一番だけれど、とにかく怪我のないように、そしてSECトーナメントに駒を進めて欲しいものです。

今日もリハビリ。
今日は少し実践的なもの(ボールを使用したもの)を多くやってみました。選手自身もどういうことができて、どういうことがまだちょっと、っというのがわかったようなので、よかったかな。

ふと手帳をみていたらセメスター始まってから課題やテストがない週って言うのがなかった。そりゃなんだかせわしないわ。そして日本の大学っていかに勉強していなかったのかがわかる今日この頃です。半分過ぎたことだしこのまま光の速さで過ぎていくことを願います。

引越ししてから早いもので3週間。さまざまなトラブルもありましたが、とりあえず一段落。

ということであまり片付いてはいませんが、こんなところに住んでいます。

IMG_0122.jpgIMG_0121.jpg

いつからだろ?

今日はゆっくりしてからリハビリへ。

2人だけだから比較的余裕だと思っていたら、フルタイムのATC2人は遠征に帯同して不在。クロスカントリー担当のGAが練習時間前の数時間抜けなければならないから、ATRで練習前のトリートメントをお願い、といわれ、他にもGAがいるから「いいよ」なんて気軽にOKしたら、GAみんなそれぞれ担当競技の練習でいなくなってんの!

いやぁ、笑っちゃいましたわ。こんなに日限ってATSも誰一人いないし。

ほかのフルタイムのATCは離れた施設で体操とバスケットを見ているので本当に一人ぼっち。

サッカー選手のリハビリしつつ、ATRでTrackとクロスカントリーの選手達をばったばったと対応。いやぁ、もう選手達も笑ってましたわ、その様子に。

しかし無事に終了。
リハビリしていた選手も順調。そのあと陸上の練習に向かって、それが終わってからTRに戻ってトリートメント。

5時間ほどしかいなかったのになんだかとっても色々した気分。

疲れたので気分転換もかねて料理してみました。いやぁ、楽しい。
これで洗い物がなければいいんだけど。

いつから料理が気分転換のしゅだんになったんだろ?



色々ですねぇ

昨日の悪い流れを引きずってなのか何なのか、授業はキャンセルになっていたのですがその後に学生トレーナーのミーティング、Officerの一人(1年生)無断欠席、しかも計画犯。

他にも色々な話が耳を通り、、、うーん。色々ありますなぁ。

やっぱり肉体的なことよりも精神的なもののほうが疲れは出ますね。

自分には直接的には関係ないといえば関係ないのだけれど、それでも影響はあるところなので、いい方向に行ってくれれば、とおもうけど自分も色々と考えなければいけないのかな、なんて。

一過性のものであってくれればいいけど。

こんな日記書くのなんてらしくないなぁ。

そんなときはわくわくすることを。

日本にいる友人から救援物資が届きました。
大学時代の友人なのですが今やかわいい男の子、そしておなかの中にも2人目がいるお母さん。

「子供と選んだよ」という内容のメモと一緒に入っていたのは「駄菓子詰め合わせ」

「私の子供が好きなものばかりだけれど、同じかな?とおもって」

ちなみにこの子はまだ2歳。おぢさんただいま27歳。

入っていたものは自分のつぼにはまるものばかりでした・・・

2ヵ月後の今頃は日本です。
あまり帰るつもりはなかったのにいざ決まったら楽しみでしょうがないです。それまで頑張れ、自分。

ネガティブパワー

どうしてあぁもまぁ、愚痴が言えるものなんでしょう。

授業の前に、クラスメートが8人ほど(全員女の子)グチグチとディレクターやら授業、課題、テストなどへの不満をねちねちねちねち。

確かにディレクターの不手際もあるところは否めないけれど、それでもそのうちの4/5は彼女達のTime managementのできないところに原因があるようにしかおもえないのに、自分は悪くないと主張。

もうそんなのをOverheardしているだけでも相当疲れるので、そのご一行とは離れて階段に座って教室が開くのをまっておりました。

セメスターの真ん中だから、っていうことにしておきましょう。

実習では、リハビリを担当していた子が順調に回復。

"she is all yours"

とACIにいわれて、その場で色々とメニューを考えてやってみました。

初めての動きもあったし、Splintに近い動きは怪我後初めてになるから少し心配するところもあったけれど、何の問題もなく順調にこなしていってくれたので一安心。

そして今日の一番の喜びは、彼女がボールを蹴ったときの笑顔。

今日、顔を合わせたときから

「もう今日はサッカーがしたいの!ボール蹴ってもいい?」

といっていたのと、順調な回復振りもあったので、メニューをこなした後に、20分ほどボールを使って遊んでみました。

その前のメニューでへとへとになっていたのに、やっぱりボールを蹴れるのは嬉しいね。

アップダウンはまだまだあるだろうけれど、うまいことやっていきましょう。

家に帰ったらやっぱり疲れがあったのか、ご飯を食べた後、床でざこ寝していました。試験が月曜に延期になったので今日は勉強からはなれてちょっとゆっくりしようと思います。

なんだか妙に長く感じた日

今週はたくさんやることがありまして、テスト二つと課題が二つ、そしてそれ以外にしなければならない事務手続きが二つと結構ばたばた。

Stressed outはしていないのですが、落ち着かないのは事実です。

でも事務手続きの一つは終了し、もうひとつもめどがついたし、テストと課題も残すはあと一つずつのみ。もう少し、もう少し。

しっかし眠いっす。寝ているんだけどなぁ。

うーむ

Bioのテストが返ってきたのだけれど、うーむ、、、つめの甘さが目立ちすぎる結果となりました。次だ、次。

昼に一度家に戻ってきて、トイレを確認するとまだ直っていないので、電話すると

「えっ?まだ誰もいってないの?」

なんてまったくもって他人事。

お前がしっかりしろ、と思ったところをぐっとおさえて、不便だからさっさと直してくれ、といったら直っていました夜に帰ってきたときには。

いやぁ、トイレが使えるって素晴らしい。シャワーが使えるって素晴らしい。

だって朝起きて、トイレに行きたくなったら時間との戦いで、車に乗ってキャンパスにまでいっていたんですもの。

ここはアメリカ

朝8時に家から電話。

そう、今日は日本の我が家で、母親が自分の友達に料理を振舞っていたのでした。

事の起こりは数年前、自分がハワイにいたとき。
いつものようにメールをチェックしていたら、続々と来る、友人からの「ありがとう!」というメール。

なんのことやら、とおもいメールを開いてみると、何でも母親が自分の友達をこちらになんの断りもなく勝手に集めて、料理を振舞ったとか。

常々すげぇ母親だとは思っていましたが、まさかそこまでするとは、と度肝を抜かれたことがありました。

今回は自分から声かけて皆に集まってもらい、母に料理を作ってもらいました。

皆のとても楽しそうな様子が伝わってきてとっても嬉しかった。

父親も相当にご機嫌だったようで電話口で過去にないような酔っ払い振りを披露。皆さん本当にすいません。

自分がいなくても盛り上がれるんだ、、、なんていじけてなんかいないです。

本当に自分は素晴らしい家族と友達に囲まれているとおもった朝でした。

さて、現実に戻って、

「明日の朝一番には業者が来るから、申し訳ないけれど今日は我慢して」

といわれたトイレとシャワーの故障。

予想通り誰も来ず。

ということでリハビリの時間までコーヒー屋でまったり勉強。

リハビリが終わってもコーヒー屋に出向き再び勉強。

トイレが使えないとこんなに不便だ何て思わなかったですよ、本当に。

夜はクラスメートの家でテスト勉強。
だけど眠気なのか、なんなのか言葉につまりまくり。
火曜日の夜(テストのとき)にはすらすらでてきてね、頼むよ。

トイレが使えません

トラブル発生です。

まず、トイレの水漏れ。
容器の下に隙間ができていて水があふれていました。(用をたした後ではございませんのであしからず)

それをみて、「あらあら」とおもって確認のため水を流し続けてみると、隣のシャワー場の排水溝からゴボゴボッ、っていって見てみると木片や泥があがってきたわけですよ。

もうなんだこりゃ!?の世界です。

とりあえず自分なりにプランジャー(吸盤のお化けです、つまりとるやつ)やスネーク(強引にワイヤーを通して詰まっているものを排除する)なんかを駆使してみましたが、どう考えても無理なので、アパートのメンテナンスに連絡。

最初は簡単なトラブルだと思っていた彼も、徐々にさまざまな機械を持ち運び、しまいにはトイレすらはずして作業。

しかし解決できず。

なんでも他の業者に連絡して助けてもらうしかないそうですが、その業者が今日これるのかどうかはわからないとのこと。

トイレも使えず、シャワーも使えず、そしてフットボールのホームゲームを見に行く約束していたのに、業者が来るかもしれないからでかけることもできず。。。

そんな素敵な土曜日です。。。

週明けテストだから勉強してればいいんだろうけれどおじさん疲れちゃいました。

どうしようかなぁ

サッカーチームは現在遠征中のため、本日はリハビリが必要な選手の対応。自分は午後からTrack&Fieldの練習をカバーすることになっていたので、リハビリに行く必要はなかったのですが、一緒にやっているATSの2年生が昨日無断で練習に現れず、(これで片手じゃ収まらない程度の回数す)信用ならないから彼女にとっていいだろうと思われるエクササイズを思いついたので、行ってみました。

陸上の練習まで時間があるので、GAとSpring semesterの担当スポーツ、そして来年秋のフットボールについて雑談。

結局来年の秋にU of Aのフットボールをするか、それとも高校のフットボールをするか、というので今年の春も決まるようなものなのですが、どうしたものか、という話です。

このプログラムで一番仲のいい2年生は高校のフットボールを選んで大満足。そこのACI達がとても教育熱心で、色々とやらせてくれるそうです。今までの実習先の中で一番充実した時間をすごせている、と常々言っています。ちなみにその高校は5Aであり、州でNo.1になるようなところ。

話をしていたGAも高校のフットボールで実習をしてその時のACIがとっても素晴らしく、最高の経験だった、と話していました。

この大学のフットボールは春に経験しており、秋のフットボールはUniversity of Hawaiiですごしたことがあるので大学のフットボールがどのように流れていくのかは大体どのようなものか、という感じはわかっているつもり。(もちろんUHとU of Aでは同じDIでも規模が違うけれど)

U of AのACI達はよく知っているつもり。中には彼らとうまくやれない人がいるのも事実だけれど、自分は何の問題もなくやれるので、別に苦手意識のようなものはない。

U of AのフットボールだとフルタイムのATが3人、インターンが1人、GAが2人の計6人のATC。

色々と彼らのアプローチを見ることができたり、ドクターとのやり取りなども全て見ることができるから、そういう意味ではとっても勉強になると思う反面、自分自身がどれだけHands-onのことをできるかな、というのが一番気がかりなところ。

高校に行った友達はHands-onのところでものすごく満足しているということです。やはりInputしたものを実際にOutputすることで自分のものにして、さらに足りないところに気付けるわけだから。

全くHands-onの機会がないか、と問われればそんなことはないと思う。自分もただ単に突っ立っているわけではないので、そこらへんはうまくやるつもりなのですが。

他にも卒業後のことなんかを考えると大学でやっていたほうが色々な人とのつながりもできるし、なんていうことも頭をよぎるのは嘘じゃないです。

もうちょっと時間があるから考えよう、と思っていたところで、現在フットボールを担当しているクラスメートから

「フットボールのACI達があなたが来年ここのフットボール担当するかどうかとっても気にしてたよ」

とのこと。

自分を含めたクラスメート14名中現在9名がフットボールに。2人は高校でフットボール、自分を含めた残り3人が今セメスター純粋にフットボールを担当せずに女子サイド。

そこらへんをどうするのかわからないけれど、理論的に(?)考えると、高校に行っている2人は来年の秋にフットボールを担当する必要はないわけで、そうなると現在女子サイドにいる3人のうちの1人はちょっと違う所に行く可能性があるから、自分ともう一人の女の子だけになるのかな。

やっぱりフットボール側としても男では欲しいところだろうし。

ってことは結局自分は大学のフットボールになるのか。

なんてことを話していた金曜日の午後でした。


流れに身を任せるとやっぱり大学かな。ACI達が話題に出してくれている、というのも一つの救いでもあるし、2年生(最上級生)となれば責任と役割も出てくるし、それでいいのかな。

あぁ、長い文章だ。
ここまで読んでくださった方々ありがとうございます。
しばらくパソコンから目を離して、目の周りの筋肉のマッサージ、そしてみどりを眺めてくださいませ。

バックアップ

といってもパソコンの話じゃありません。

本日は一人だけ選手のリハビリをし、そちらも順調。
選手も終始笑顔でした。ちょっと前からは考えられないだけに正直嬉しかったです。

授業の前にクラスメートから

「今晩つきあって!」

といわれるから気楽にOKしたら、彼女の担当している男子陸上のバンケットに連れて行くDateがいないからそのバックアップのお誘いでした。彼女の彼氏は他の州。ただ飯、ということで喜んで行きましたとも。けっしてその子がかわいいからじゃありません。

ということでひっさしぶりにちょっとドレスアップしました。日本で着ていたスーツ、ぎりぎり着用可能。危ない、危ない。

会場行ったらコーチ、選手、スタッフ総勢150人くらいの食事会。料理を食べて、スピーチ聞いて、最後は総集編ビデオを見ておひらき。

本当にプロが選手達を支えているんだなぁ、と思った瞬間でした。

ちなみに自分達が案内されて座った席は、先のオリンピック女子ゴールドメダリスト、Arkansasトラックチームでエースとして君臨しプロ契約を結んだスプリンター、向かうところ敵なしのクロスカントリー選手とどーかんがえても場違いな席。

でも何も知らない顔して料理たべておりましたとさ。挨拶と握手、適度な会話はしておきましたけど。これが日本人のゴールドメダリストやワールドクラスで結果出している選手だったら少しは緊張するのだろうか?うーん、たぶんしなさそう。

いってらっしゃい

本日は陸上担当の日。
とはいってもやることは特になく、基本的に日向ぼっこです。
ちょっとストレッチ手伝ったくらい。しかも練習早くきり上がってたし。

ということでTRで適度に動き回っていたあとに外にでたらちょうどサッカーチームがアメフト室内練習場でコンディショニングをやるところだったので、のこのこついていき、一緒に腹筋やっときました。

選手達は明日からアラバマへ遠征。

SECトーナメントまであと5戦。そのうち2勝できたら望みが出てきて、3勝できれば確実になるそうな。道は険しいけれど頑張って欲しいです。

昨日書いた選手の話。

今日は笑顔でした。痛みはあるみたいだけれど、やれるだけやる気持ちができたようです。遠征中はACIひとりだけになるし、全てがそろっているわけではないからなかなか思うようなことはできないかもしれないけれど、とりあえずアイシングやストレッチを忘れずにやることを念押しして送り出しておきました。

帰ってくるときも笑顔であることを願って。

今の自分にできること

練習後トリートメントを行っていたらある選手が突然涙。

理由は今までこんなに怪我に悩まされたことはないのに、なぜこの時期になってこんなにも悩まされなければいけないのかということ。

思いっきりプレイしたいけれどそれができない悔しさ。

自分の体なのに思い通りにならないもどかしさ。

自分には彼女の今の症状、トリートメント、痛みを和らげるために彼女が練習前、練習後にするべき必要なことを説明することくらいしかできない。

自分達は彼女が残りのシーズンを精一杯過ごせるように手助けをする、でも最後まで遣り通すためには彼女自身も自分の体のメンテナンスをしなければいけない。そのことを伝えると涙目でもうなずいてくれた。

最後はhugして、また明日、と別れの挨拶をしたけれど、自分はあの涙を受け止められたのだろうか。

彼女は痛みをごまかしながらもまだプレイができる。
できるがゆえにもどかしさもあるとおもう。

だけれどシーズンのほとんどを怪我のため、戦列から離れている選手もなかにはいる。

彼女達のなかには「なぜ自分が」という当然生まれてくる疑問であふれている。

自分はきちんと声をかけてあげることができていたのだろうか、再びその疑問が彼女達を襲ったときに適切な言葉を、しかも英語で日本語のときのように細かい所まで汲み取って、かけてあげられるのだろうか。

今の自分にできること

練習後トリートメントを行っていたらある選手が突然涙。

理由は今までこんなに怪我に悩まされたことはないのに、なぜこの時期になってこんなにも悩まされなければいけないのかということ。

思いっきりプレイしたいけれどそれができない悔しさ。

自分の体なのに思い通りにならないもどかしさ。

自分には彼女の今の症状、トリートメント、痛みを和らげるために彼女が練習前、練習後にするべき必要なことを説明することくらいしかできない。

自分達は彼女が残りのシーズンを精一杯過ごせるように手助けをする、でも最後まで遣り通すためには彼女自身も自分の体のメンテナンスをしなければいけない。そのことを伝えると涙目でもうなずいてくれた。

最後はhugして、また明日、と別れの挨拶をしたけれど、自分はあの涙を受け止められたのだろうか。

彼女は痛みをごまかしながらもまだプレイができる。
できるがゆえにもどかしさもあるとおもう。

だけれどシーズンのほとんどを怪我のため、戦列から離れている選手もなかにはいる。

彼女達のなかには「なぜ自分が」という当然生まれてくる疑問であふれている。

自分はきちんと声をかけてあげることができていたのだろうか、再びその疑問が彼女達を襲ったときに適切な言葉を、しかも英語で日本語のときのように細かい所まで汲み取って、かけてあげられるのだろうか。

お知らせ

結局年末日本に帰ることにしました。

安い日程を探していたら結局1ヶ月近く日本にいることになります。

テストが終わった次の日にこちらを出るようになり12月14日から1月12日まで滞在です。

結婚、出産が続いた友人達に会えるのが楽しみです。あ、もちろん家族や結婚、出産していない友人にあうのも楽しみですよ。

とりあえずあと2ヶ月、突っ走ろうと思います。

チームとしての調和

日曜日ですので恒例のホームゲーム。

先週の金曜日の敗戦から気を取り直して挑んだGeorgia戦。

ずっと前からこの試合は落とすことのできない試合として望んでいた日。

選手達も半ば気負いすぎではないか、と思うくらい励ましあって臨んだ試合。

開始2分、右サイドから特に狙いを定めたわけでもないとりあえず思いっきり蹴りました、という相手のクロスボールがDFにあたりオウンゴール。

開始早々の失点。

時間はまだまだあるものの、これで気持ちの糸があっという間に途切れてしまったのも事実。選手達の頭に「あ、またかも」という考えがよぎったのが見て取れました。

残りの試合も、全ての反応が一歩遅く、ボールを見てから動き出している感じで、相手に主導権を握られるかたち。絶好のチャンスを何度か迎えるもそれをものにできないのが、今のチーム状態。

そのまま試合終了。
これでSECトーナメントに残るには非常に厳しいことに。
特にSeniorの落胆振りは激しかった。

勝っているときはいいけれど、負けているときにこそ真価が問われるとき。今のチーム状態は決してよくない。一人勢いと口の達者な奴がいたらそれが暴走してしまう、そんな状況。でも本当にチームとしてのものをつくるなら、それに対して正面から意見をぶつけ合わないといけない。それを避けていたら生まれるものも生まれないから。

シーズン前の相次ぐレギュラー選手の怪我、それがゆえに思うような試合運びができなかったPre-season.そしてその影響が直にでたConference Game.

まだおわったわけじゃない。
道は厳しいけれど、下を向いている暇はない。

そんな時、自分に何ができるのだろう。
そう思いをはせた日曜の午後。

おいしいことはいいことだ

ひさしぶりに料理ネタ。

今日はトリートメントだけだったのにくわえて試験も終わったことですし、ちょっとゆっくりした土曜日となりました。

トリートメントから帰ってきて昼寝。ちょっとのつもりが3時間ひたすら寝ていました。気持ちよかったぁ。

それから適度に勉強し、飽きてきたところで料理をしたい衝動に駆られ、作ってみましたラタトューユ。

こんなカタカナなものつくるとものすごく高尚に見えますが、ようは適当に切った野菜を煮ているだけです。

入っている野菜はピーマン(赤、緑、黄)、ナス、セロリ、たまねぎ、トマト、ズッキーニ。そしてソーセージ。

子供の嫌いな野菜オンパレードですが、これが適当にいためて煮込んでいるだけとは思えないほど、なかなかにおいしい。

今度はもうちょっと一手間かけて作ってみようと思います。
PHOT0029.jpg

手術と審判

朝それなりの時間に起きて初の手術見学。
今セメスターは膝と足首の手術見学が義務付けられています。
本日は膝の日。担当の先生が非常に優しい先生で、手術中も色々と説明してくれました。初めてだったので緊張していたのですが、それにしても手術中の医者と看護婦ってあんなにリラックスした雰囲気なんですね。これが内臓系になると違うのかもしれないけれど、びっくりするくらいお気楽な会話がとびかっていました。

そして本日はサッカーのホームゲーム。
Nation#14のテネシーと対戦。

うちはけが人が多いこともあり、なかなか思うような結果が出せていない中、あちらはカンファレンス4戦4勝と土付かずだったので0-4,0-5での敗戦というのが戦前の予想。

ところがふたを開けてみると、皆集中してよい動きをし、絶好の機会も幾度も見られましたがゴールをこじ開けることはできず前半は0-0.

後半中盤にコーナーキックからのこぼれ玉を押し込まれて0-1とリードを許すも残り数分で同点においつく。

10分のOT.

残り2分

ゴール前の直接フリーキックを決められ試合終了。

1-2での敗戦。

呆然と立ち尽くす選手達。

泣き崩れるSenior達。



この試合うちのチームは4枚のイエローカードをもらいました

その全てがノンコンタクト。

3枚選手で1枚はコーチ

主な理由は審判への言葉の冒涜

しかしながらそこにいたるまでは明らかにおかしな判定ばかり

明らかに相手がサイドラインからボールを出しているのに相手ボール

同じようにコーナーキック

それに対して「なんで?うちのボールでしょ?」と言ったゴール前にいたうちの選手にイエローカード。

ボールが遠く離れたところにあるのにもかかわらずタックルをされたうちの選手がフィールドに倒れこみ動けないような状況。それでもそんな危険なタックルをした相手選手にはなんの警告もなし。ファールすらなし。試合は動き続けます。

それに対してキャプテンが抗議してカード。

その後も明らかな相手のファールは流し続け、うちへのおかしな判定は引き続き、ついにコーチがぶち切れ。

それに対してもちろんカード。

その後も不可解なイエローカード乱舞は続き、うちのチームがファールをして相手ボール。そのときうちの選手の足元にボールがあったので、彼女が相手選手に渡すために軽く蹴ったら、結果的に足元から数センチ離れたところにボールが転がっていいきそれに対してイエローカード。

しかしながら相手側は同様のケースで全くの反対方向に大きくボール蹴っているにもかかわらず何の警告もなし。

スローインに関しても、相手チームにはどこまで走らせるんだ?というくらいはしらせる。大げさな話ではなく15歩くらい。

これ全て前半の話。

それでも選手達は腐らずに懸命ににボールを追いかけていた。

後半、おそらく他の審判たちからも注意を受けたのだろう、多少は普通の判定をするようになった。

それでも相変わらず相手側の選手の直接、間接フリーキックのときはファールが起こった地点から10-15M先のところにボールがあってもその地点から始めさせたり、と基本的におかしなことは続く。

後半オーバータイムも一進一退。

残り2分強で相手の直接フリーキック。

このファールもうちの選手は相手に一切触っておらず、むしろ相手選手がボール保持者にコースを与えるためにうちの選手に故意にぶつかってきて(バスケのスクリーンのタックル版)、両者倒れてうちのファール。

おかしすぎるよ、そんなの。

選手達があまりにもかわいそう。

そしてサッカーという競技の問題でもあるように思う。それは主審にしか決定権がないから。明らかにおかしなものでも他の審判員が何もいえないのだから。

競技が違うとはいえ、自分も審判活動はかなり本格的に数年間やっていました。自分で言うのもなんですが、内外から良い評価をいただいていました。だからこそ思うことがあります。

違う競技なので細かなルールに関してはいえないにしろ、「審判」というものに関して思うこと、それは審判はゲームをControlするのではなく、ゲームをOrganizeするものだと思っています。それを履き違えてしまうと今回のようなケースになるのではないか、と思う次第です。

かなり多く見られた不可解な判定。彼自身「あ、今のはファールだったな」というのがあったはずです(それこそなければ大問題)。その揚げ足をとられて単純な話、腹を立ててカードを切る、というのは本来の目的とはかけ離れているのではないかと思います。

決して審判の判定に対して文句を言うことを肯定しているわけではありません。

でも審判というあまりにもゲームに対して大きな影響を与えうる立場にいる以上、選手の汗と涙を無駄にしないで欲しい、そして不平不満が続出している中ではラフなプレイが多くなり怪我が発生しやすくなるので、そういった危険な状況を作り出すことは避けて欲しい、ただそれだけです。

「自分が裁いている」そういうプライドは必要だと思います。審判を勤める、というのはどんな競技でもなかなかに大変なものですから。でも笛に怒りの感情を込めてしまってはならない、そう思う次第です。

いい審判及びジャッジングとは試合中、そして終了後帰路についているときに、選手、コーチ、スタッフ、そして観客が一言も審判の話題を出さなかったときではないかと思います。主役はチームであり、選手ですから。

日曜日にもう一試合。

がんばれ、みんな。
Go,Ladybacks.

こんなの間違っている

大人のエゴで犠牲になるのはいつも子供達

これは事故なんていうものではない
あきらかに防げたもの

一日に2試合

負けた罰?
その後に4時間練習?
ダッシュ500本?
意識がなくなっているのに水分補給とマッサージ?

ふざけるな

なぜ名前を公表されていないのだろうか
63歳
「名門高校」を指導していたのなら当然知っていることもあったはず
子供相手にしているのだからさらに知っておかなければならないことも当然ある

それをわかっている上で、こんなことをしているのだから

「申し訳ない」

なんて言葉では済まされない

学校現場での体罰はうるさく言われるけれど、ではこれはなに?

殺人行為だ

少年スポーツの「指導者」といわれる人達、なかには素晴らしい人達もいるのだと思う

だけれど残念ながら大半の人達はふんぞりかえっていばりちらしている人達が自分の知る限り多い

子供なんだから言うこと聞くのは当たりまえ

会社や家庭で嫌なことがあったから発散でもしているのではないか、と思うこともしばしば目の当たりにしてきた

「根性練」というものを全て否定するつもりはない

ありか、なしか、といわれたら「あり」だと思う
なぜなら追い込まなければいけないときもあるし、追い込んだからこそ届くものがあるから

でもそれは指導者と呼ばれる人達のエゴのためであってはならない
それなら自分でやってみろ、ということになる

この人達は本当に指導者なのか?
指導者とは道を指し示す人のはず
子供達は将棋の駒じゃない

この罰を一緒に見ていた保護者達にも疑問はある

謝ってもこの子は返ってこない

こんなのは間違っている

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000301-yom-soci

たまにゃーやるじゃん

授業も適度に受け(ってすんごい速いペースで進んでいるからこんな悠長なこといっていられないのだけれど、課題とテストがずっと続いているのでちょっと中休み)、実習までの時間家に戻ったところでFEDexのおにいちゃんがアパートの部屋探しているので、どこを探しているのか聞いてみると自分の部屋。

「そりゃちょうどよかった」

ということで荷物を受け取ると、中身は携帯!
昨日の昼くらいに行って今日届くとは予想外。そしてありがたい。

でも電話帳は今のところ3人くらいだけのスリムなものとなりました。。。

実習では本来2週間前にやる予定だったACIからのEvaluation.
自分がそういう立場だったら、というよりそういう立場だったときにしていたのと同様に、やはり向こうから

「自分の長所は?」「改善したほうがいいと思うところは?」

ときたので、思うところをつらつらと。それに対するフィードバックをもらってめでたしめでたし。怠けることなく精進しようと思います。

のっぴきならねぇ

まずはじめに

携帯水没しました。。。

新しいアパートに引っ越してきて1週間でタイヤはパンクするは、風邪は引くわ、デジカメが壊れるわ、ろくなことがありません。そろそろいい波来てください。


ということで連絡先が全くわかりません。連絡いただけるとありがたいです。

携帯がないと電話がないので、さっそくモールの中のお店へ。
事情を説明し、どうすればいいかと聞くと、自分は今はなきAT&Tユーザーなので、合併先のCingullarの契約に切り替えて新しく携帯を買うことになる、なんていわれたものですから、「んなわけねーだろ」と思い別のオフィスへ出向いたところ、手数料だけで新しいものを届けてくれるそうです。数日電話がない生活になりますが、ほんと信用ならん、こっちの店員は。

そしてもうひとつ。

アパートの管理会社にいってきました。
理由はデポジットの返還を求めて。とりあえずクリーニング代を差し引いたデポジットは戻ってきたのですが、それとは別に最後の1か月分の家賃を一番最初の時期にSSNがない代わりに、保証金として納めていたのですが、それが帰ってきていなかったので、確認へ。

今回はあっさりと向こうの非をみとめて、すぐにチェックを送る手続きになったけれど、こっちが覚えていなかったら家賃一か月分そのままねこばばですから。

お金がらみでもう一つ。
携帯を買った1年ちょっと前、ここでもSSNがないために保証金を払ったわけですが、1年後に返還されるといわれていたのにいまだに帰ってこないのでかれこれ2ヶ月くらい前からカスタマーサービスに数度電話して送るように申し立てているわけです。むこうも「そりゃーわるいことをした」という感じで手続きをするもその手続きがまた失敗だったようでまたさらに待つ日々になっています。ほんといい加減です。

とりあえずレシート、領収書はきちんと管理しておきましょう。

月曜日はしんどい

ちょいと風邪の具合が思わしくなかったので、昨日は試合が終わった後家に戻っておとなしく試験勉強していたのですが、今週はTRのMorning duty。といっても7時に行って、掃除するだけなんですが。

久しぶりに6時代に起きたのもあって頭がボーっとしてました。

そんな寝ぼけた頭のままBiomechanicsの試験。思ったより難しくなかったけれど、はてさて。余裕かましてくだらないミスで失点を重ねるのは小学校の頃から変わりませんから。。。

ひきしめていかんといけませんね。

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べぇ

Author:べぇ

兵庫県芦屋市で産声を上げる。
生後すぐに東京へ。
しかし学校は12年間横浜市まで通う。
大学は東京、在学中はUniversity of Hawaiiに交換留学。
その後、うっかり教員生活2年間。
気づいたらUniversity of Arkansasでathletic training勉強中。
アーカンサスじゃないです、アーカンソーです。




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