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高校時代

本日は高校時代の友人と再会。

直前になって集まる話になったので、女の子ばかりになってしまいましたが、そのうちの2人はすっかり人妻。一番ちっちゃいのが一番最初にお母さんになっておりました。

息子は9ヶ月。かわいーねー。

時の流れは早いものです。来年で高校卒業して10年ですからとうぜんですね、ひとがかわるのは。

高校のころは同じ環境にいたからこんなにもその後の人生みなおのおのの道に進んでいく、なんていうことは想像つかなかったなぁ。

サーファー、医者、主婦、介護士、建築士、そして自分はATの道へ。

やっぱり高校のころの友達からしたら、自分が英語しゃべっている姿は不思議で想像がつかないそうです。

次の10年後はどんなふうになっているのかな。

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日本を堪能、そして。。。

本日は大学からの友人がかなり前から

「休みを取ったから遊ぶべ」

となんとも素敵な誘いがあり、朝10時に車で家まで迎えに来てくれました。

帰国前から「まぁ、どこ行きたいか考えておいて。温泉とかいこっか?」なんて話をしていたので、車に乗ってから

「よし、じゃあ宇都宮に餃子を食べに行って温泉だ」

と言う流れに。ちなみに自分は東京品川区在住

半ば強引な流れだったのですが、そういうのもやりかねない間柄なので途中の渋滞も潜り抜け、宇都宮で餃子を堪能。焼き餃子2人前と水餃子1人前+ごはんをほおばった直後に、併設してあった「銀だこ」でたこ焼きも消化。

おなかがいっぱいになったところでさらに東京から離れ鬼怒川へ。

適当に入ったところが大ヒット。まずは1階にある大浴場(貸しきり状態)でぷかぷか浮かぶ事小1時間。その後休憩室(こちらも貸しきり状態)に行き、畳の上で30分ほど本気で夢の中。そして最上階の露天に浸かり、東京へ帰ることに。

明け方にもあった渋滞は帰りも解消されておらず、途中かなり時間がかかるも、途中下におりて順調に帰路へ。

すると母から電話が掛かってきて

「今日お客様がきて料理を作ったんだけど、ちょっとあまっているからよかったらうちでご飯食べていかないか聞いてみて」

というのでそのことを伝えると「じゃ、お邪魔します」ということで帰宅。

家に帰りドアを開けると

♪パァ~ン!♪

と言うクラッカーの音と同時に「おかえり~!」


余りに予想外の出来事にでっかい声で悲鳴を上げたわけです「きゃ~っ!!」って。

よーくみてみると大学時代の友人が7名!

そうなんです、うちの母親も絡んだ壮大なSurprise Welcome Back Partyだったんです!

えぇ、宇都宮に餃子を食べに行ったのも鬼怒川に温泉に浸かりに行ったのもすべては自分を家から遠ざけるための前フリだったんです。

そんな事も露知らず、本気で餃子と温泉を楽しみ、途中では本気の昼寝している(自分も)友人の姿を見ていたらまさかそんな事が行なわれて異様とは露にも疑いませんって。

確かにね、よーく考えてみればいろいろとおかしなところはあったんですよ。

友人は社会人であるのに、こんな平日の日中ずっとメールして連絡取り合っているし、いつも家に誰かを呼ぶときは母親は張り切って色々と朝から話をしてくるのにそんな事を何も言わず突然人を集めてパーティーしたとかいっているし、冷蔵庫の中にも確かにちょっと量の多い食材が入っていたし、、、もう1人の主謀者もまったく関係ない趣旨のメールを日中に送ってきて何か不自然だったし。。。

「そんなにするどいほうじゃないから大丈夫です」

と言い切った母親にも脱帽ですが、えぇまったくそのとおりですよ。

完敗です。

なんでも自分がまだアメリカにいるとき(2ヶ月くらい前?)に、我が家で彼らを招いて母が料理を振舞った機会があったのですが、どうもそのときから計画はスタートしていたんだとか。

ぜんっぜん気づきませんでした。

その後、もう1名参加してくれて、母も腕によりをかけ調理、そして口のほうも潤滑に。

楽しい夜はあっという間に過ぎていきました。

こんな計画をして実行してくれた友人一同、そして母、
ありがとう。

アメリカ風に言うと"I've got punked!"だけどやっぱりこっちでしょう。

う~ん、大・成・功!(ドッキリカメラ風)

ただいま

帰ってきました。日本。

飛行機の中でしっかり寝たので大丈夫だろうと思っていたのですが、国際線になってからは余り寝ていなかったので時差ぼけにやられております。しばらく時差ぼけとの格闘になりそうです。

空港に到着すると、出かけているためにむかえにいけない、といっていた父の姿が。予定を変更して迎えに来てくれたようです。しかしながら張り切って迎えにいく(運転できないのに)、といっていた母の姿はなく見渡すとベンチで思いっきり眠っていました。とある国なら殺されていても文句は言えないくらいに無防備でした。

そんな感動的な再開を果たした後、我が家へ。途中渋滞に巻き込まれながらも帰宅。いやぁ、車の多いこと、道の狭い事。

家に帰り荷物を置いたら近所のとんかつ屋へ。

キャベツでご飯一杯食べちゃった。おいしい~。

しかしとんかつを堪能してお店を出たら腹部に激痛。
久しぶりにご飯らしいご飯を食べておなかがびっくりしたようです。

そんな帰国初日でありました。

出発

睡魔と格闘しながらもようやく午前5時になり、一路空港へ。

AR>メンフィス
メンフィス>シアトル
シアトル>成田

と言う経路で帰ってきました。

メンフィスまでは1時間、そこからシアトルまでは5時間30分ほど、そしてシアトルから成田までは10時間。

前回はダラスから成田に向かい13時間ほどのフライトだった気がします。乗換えが多いのは苦に思えるかもしれないけれど、待ち時間もなくスムーズに進み、10時間の飛行時間は長いけれど、それでも暇をもてあましてしょうがない、と言う感じでもなかったので思ったより良かったです。

そんなわけでしばらくARからはさよならです。

でっかいうっかりミスですわ

昨晩Ex Physの先生からメールでセメスターの途中成績が届いたのですが、これが予想外に低いわけです。その最たる原因がこの前やったプレゼンテーション。

なんでかね、これ。と思ってよく見てみるとannotated bibliographyを出していなかったわけです。ようは参考資料の要約です。

てっきり普通のReferenceだけでいいのかと大きな、そして都合の良い勘違い。そのためプレゼンの3分の1をしめるポイントがごっそり持っていかれていたわけです。もうこれにはびっくり。

先生も気を使ってくれたのか、「水曜日の12時までに出したらおまけしてあげる」とのこと。

本日のファイナルは午後6時から。

自分の持ち点を計算するとどうやら今夜のファイナルで50点中46点とればそれをやり直さなくてもよいことが判明。

ファイナルは先日の日記にも書いたように、グラフのみを扱うので悪くはならないはず。でもBibliography12個も要約するのはPain in the axxですもの。しかも帰国前夜に。。。

ということで臨んだファイナル。

スクラッチ形式の解答用紙が配られ、その場で採点可能なすぐれもの。

自信あるものから答えていって、順調に飛ばすも途中で失速。しかしまだ挽回可能でがんばるも、正解がわかっているところをうっかりで隣の欄を削ってしまいゲームオーバー。その後さらに1問間違えて結局目標点に数点届かず。。。世の中うまくいきません。

ということでPackingもまだしていないのにBibliography要約12個作成に取り掛かったのが午後7時30分。途中クラスメートが訪れてきてくれて、クリスマスプレゼントをいただきました。ありがたし、ありがたし。もらったのはパックマンとかギャラガとかができるゲームです。

そして全てが終わったのが1時頃。
そこからパッキング、掃除、洗濯、洗物。
そんなことしていたら午前3時。
午前5時には友達が迎えに来て、6時30分には飛行機に乗っているので、今日はこのまま10年ぶりくらいの徹夜です。寝たら起きれない。

この日記書いている今はもうすぐ午前4時。
ちゃんと帰れるのかな?

というわけで日本時間の12月15日から1月12日まで日本におります。かまってください。

Biomechanicsのテスト

今回のテストは「Non-comprehensiveです」

つまり、前回のテスト範囲以降のところからしか問題はでませんよ、というもの。

でもね、どのページ開いても開いてもセメスターの最初のほうにやった問題がこんもりあるわけです。

もう笑っちゃいますよ。

それでもどうにかこうにか問題といてBiomechanics終了。

この先生は本当に好きだったなぁ、なんといってもその人間性にひかれた。なんていったってAerodynamicsのShort essay問題で「実際に紙飛行機を折ってとばしなさい」なんて出しちゃうんですもの。そのための紙までしっかりと問題用紙にひっつけて。そのため試験中は白い紙飛行機がとびかっておりました。そんなのも許せちゃう、そんな先生でした。

さてさて残すところあと1日。勢いでどうにかしましょう。


今日も再び

勉強と称して昨晩と同じクラスメートの家へ。

月曜日に試験となるBioに焦点を当てるも、基本的に後半の授業は学生のプレゼン聞いていて先生の話はものの30分くらいしかなかったので大して覚えることもなく、どちらかというと応用問題的なものしかでてこないのがわかっていたので勉強するといってもなかなか難しい。

火曜日のExercise PhysもComprehensiveとはいえ、授業で扱ったグラフ24個プラス1つ問題の計25問、50点の選択問題。200以上あるグラフをいちいち見ていくのもあまりにも非効率なのでこちらも半ばあきらめ気味。

そんなわけでなんとなく勉強している雰囲気をかもし出しつつ、時間をすごしておりました。一応やることはやったんですけどね。

Practical のための勉強をしていていやはやNervesの覚えられないことッたらありゃしません。ちょっと前(といっても高校時代は10年前)は一発で覚えられたんだけれどなぁ。

あと2日で学校終了、そして次の日には帰国です。

ファイナルへ向けて

昨晩のパーティーから帰宅してファイナルを甘く見ているもんだから午前中はうだうだうだうだ。

夜近くになり重い腰を上げてクラスメート宅で勉強。残すはBiomechanics, exercise physiology, lower extremity のpractical examの3つのみ。

BioもEx physもそう悪くはならないだろう、というのとPracticalも今まで散々やってきていることだから、ちょっと復習すればいいだろくらいな勢いです。

結局タイ料理食べてまったりとした土曜日の夜とあいなりました。いやぁ、本当に大丈夫?

テストがあけたら

もちろんパーティーでしょう。

テストのほうは問題ないでしょう。
ここでもまたディレクターの手抜きが多いに見て取れてみんなであきれ返っておりましたが。

だって最初の二問、選択問題なのに答えがないんだもん。皆気付いて試験の途中に抗議ですよ。さらには同じ問題いくつか出しているし。勘弁してくれ。

夜はクラスメートの家に皆で押しかけ。料理何かを持ち寄りで、ということだったので自分はちらし寿司(寿司太郎使用)とから揚げを持参。
から揚げはかなり作ったのに大好評であっという間になくなりました。やっぱり作ったものをおいしそうに食べてもらえるのは嬉しい。

皆結構飲んでいたのでかなりの酔っ払い。夜は楽しく過ぎていきました。○。

勉強会

Dead DayがあけてついにExam Weekに突入。
とはいっても自分は今日テストがないので朝はクラスメートの家に行き勉強。昼から実習先へ。本当は行かなくてもいいのだけれど、ちょっと忙しいところなのでお手伝いに。そちらも以外にあっさり終わり、夜は再びクラスメートの家で勉強。でもさすがに疲れてきて途中眠りそうになる一幕も。

とりあえず明日のテストが一番大きなもんなのでこれをすぎたら楽なもんです。時間は嫌でも過ぎていくし、あわてない、あわてない。

Dead day

授業がきのうで終了して、明日からFinalWeek。その谷間の一日をDead Dayといいます。学生が最後に追い込みかけようとする一日ですね。

本来実習も昨日で終了なのですが、自分が担当している陸上はシーズン直前ということと結構色々あるので勉強の邪魔にならないのなら手伝って欲しいというリクエストがあったので、いつもの時間にTRへ。

そしたらね、もう見覚えのある子達が練習後のトリートメントされているんですよ。

え???

「今日練習10時からだったんだよね」

そんなこたーきいてないんですけどぉ~。

ACIはそのときいなかったので、ちょっと雑用を済ましていたら彼が帰ってきたのでダチョウクラブばりに「きいてないよぉ~」。

「いやいや、いったもん」

いやいや、授業で俺いなかったから、っていったらやっと思い出したようで「あ~、ごめんごめん」ってあんた大分疲れているよ。大丈夫?

おかげで早く上がれたのでクラスメートの家で勉強。

授業のパワーポイント見返せば見返すほど、奴の作ったパワーポイントの異様な数のスペルミス。そして矛盾する内容。かなり混乱でございます。

テストは金曜日。

明日は大丈夫かなぁ。

最後の日

本日授業最後の日。

AT関連の授業は昨日の手術プレゼンで終了しているので夜のExercise Physiologyで終了。これも生徒のProposalのプレゼン(12人)聞いているだけなので退屈きわまりないんです。そういう自分もそういうプレゼンターの一人でしたが。

これにて今セメ授業終了。

いやぁ、早かった。
いろいろあった。
うんざりもした。

色々あんだろうな、次のセメスターも。

実習は大満足ですが。

色々と文句はあっても半年前の自分よりは知識が増えていることはわかっているから結果オーライ、っていうことなのかな。

キスされた

昨晩ちょっと遅くまで起きていたので、朝はゆっくり。

9時過ぎにドアをドンドンッっと叩く音。

寝ぼけてドアを開けるとPest controlのおっさん2人。
アパートが毎月だか数ヶ月に一回点検に来るんです。ほんの5分くらいだけど。

終わったらでてって、ということだけ伝えて自分はベットルームに戻ろうとしたら、土曜日に帰ってきて床に放置してあったThongsが注目の的。

何を思われたのかはしりません。もーどーでもいー。



で、タイトルの件。

本日Biomechanics最後の授業。
数人プレゼンが残っていたのでそれを聞いている、という感じだったんですが、授業が始まってほんの数分、先生(女性、Middle age,同性愛者、非常に良い先生で、授業も面白く、人間としても魅力的)が色々と話をしている中、自分は受け取ったばかりの先週行ったプレゼンの評価を読んでいたら、突然

「Ah-、Takashi!」

といってカツカツ歩いて自分の前にきて何をするかと思ったら

頭をむんずっ、っと両手でつかまれておでこにキスされたんですよ

全く何の流れも前フリもなく

固まる教室

25人の前で羞恥プレイです

俺よりも俺の周りの友達のほうがおろおろしていた

「えっ????えっ????」みたいな

なにがなにやらわかりませんが、先生いわく

「鼻がむずむずしてかゆかったからキスしないとしょうがなかったのよ」

とのことでした。

ちなみに俺は何が起こったのかわかりませんでしたが、満面の笑みで

「いやぁ、キスするための口実作りだよね」

っていっておきました。

えぇ、もちろん教室は笑いの渦ですよ。

頼むから若い子にしてください。

ダウン

昨晩それなりにお酒をいただいたので朝はゆっくり。月、火、とプレゼン二つあったのでそれの準備に午後からとりかかるという特筆すべきことのない日曜日。

プレゼンって別に嫌いじゃないんです。
教員やっていたくらいだから人前でしゃべるのは別に大丈夫なんです。

「自分の言っている事が伝わらなかったら(発音の関係で)どうしよう」という心配がないわけではないですけど、キーワードになるようなことはパワーポイントにのっけているからわかってもらえるのであまり大事じゃない。

一番考えるのは流れと笑い。

人のプレゼンきいていて「つまんないなぁ」というのは単調なリズムでツラツラと読んでいるプレゼン。それは自分はやりたくないのでスムーズな流れと、ちょっとしたホッとする場を入れることを心がけています。

パワーポイント作った後は何度も練習しますが、そのときボケまで練習しているのは自分でちょっと笑えますけどね

クリスマスパーティー@ACI宅

ほんの一つしか年が変わらないACIに招待されていってきましたクリスマスパーティー。

ついちょっと前に結婚したばかりの彼、おくさんめちゃ美人。

そして家も素敵でした。デコレーションもこっていて。おくさんもとってもクリスマシーな格好で妖精のよう。

彼のパーティーは例年行われているようで、Punch(お酒)が好評なカクテルパーティー。つーかほぼジュースフリーなパンチです。すきっ腹で飲んだら気持ちよくなってしまいました。

GA以外の生徒は一切招待されていないという特殊な状況でしたが、学校関係者以外の人も集まり盛大なパーティーと相成りました。

そのなかでSecret Santa(プレゼントを各自用意してくじでプレゼントを選んでいく。誰からの贈り物かはわからない)をするので、男性は男性に、女性は女性へのプレゼントを用意してね、といわれていたので自分は浮世絵入りのトランクスを用意。

もらう人によっては笑いになるかどん引きになるか、かけでしたが賭けはそれなりに成功でした。ちなみにこれを受け取る羽目になったのはイギリス人の中年男性、酔っていて良い感じになっているおっちゃんでしたのでかけは成功です。

そして自分が手にしたプレゼントに入っていたものは。。。

Thong3枚セット。

もうどうすりゃいいのかわかりませんが、その夜の一番の笑いを生み出したことは間違いありません。

ちなみに自分が横を通ったときにクリスマスツリーが倒れてきたのは愛嬌です。

んなあほな

帰国するに当たってI-20にサインをもらってきました。これはすんなりいったのですが、駐車場に戻ると違反駐車を取り締まっており自分はぎりぎり免れなかなかよい滑り出し。(お金はメーターに入れていたのだけれどちょっとばかしオーバーしていたからチケット切られていてもおかしくはなかったのです)

実習は今日からインドアトラックへ移動。まだ作業中だったけれどそれなりに形になっているのでこれからの練習はここで行われる模様。しかし本当に練習中って暇なのですね、これがまた。一応気をつけてみていることとかはあるのだけれど、そこは個人競技。実際に練習に入るまでの間が長すぎ。陸上担当しているほかの学校の方々はカバーしているときどうやって過ごしているのでしょう?

実習終わって駐車場に戻ると(今度はちゃんと駐車券を持っているところ)、今日は男子バスケットボールの試合ということで試合3時間前にはそこの駐車場から車を移動させておかなければならなかったのをすっかりわすれて切符切られましたよ。罰金25ドル。もー。ってかんじです。

体のほうは大分良くなってきたけれどまだ本調子じゃないかなぁ。

坊さんも走る12月

と書いて師走です。

いまどきの坊さんは合理的なもんでスクーターなんぞにのっており、金儲けに走り回っているイメージですがね。

あっというまに今年も最後の月となりました。
もういくつねるとお正月です。
そして2005年も終了ですか。
あの「ミレニアム」騒ぎはどこ行った?と感じるのは自分だけでしょうか。

いろいろな1年でした。いいことも悪いことも。
まだ終わっていないのでちょこちょこと色々おこることは容易に予想できますが、まだ1ヶ月ある時点でこんなまとめ的な日記を書いている時点で現時点から目を背けている証拠です。

2週間後には日本だぁ。

かまってね。

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べぇ

Author:べぇ

兵庫県芦屋市で産声を上げる。
生後すぐに東京へ。
しかし学校は12年間横浜市まで通う。
大学は東京、在学中はUniversity of Hawaiiに交換留学。
その後、うっかり教員生活2年間。
気づいたらUniversity of Arkansasでathletic training勉強中。
アーカンサスじゃないです、アーカンソーです。




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