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明日提出の課題、パートナーから連絡がないままやきもきしながらすごしておりました

午後になって電話をしたらようやくつながり、今晩中には送るから、っていうことで結局届いたのは午後12時

明日はテストもあるので夜更かしする気もなく、明日のてすと終わってから片付けることに決定

たいした課題でない事がわかっていても数時間しか猶予がないと思うとちょっとどきどき

そんなこんなで試験勉強のほうもなかなかのめりこめませんでした。図書館行ってみたりしたけどなんだかOut of itなかんじであきらめました

まぁ、どうにかなって、うん。
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朝にも一応AATAのミーティングがあったのですが、それも会計報告などばかりだったのでさっさか帰ろうとしていたらうちのヘッドトレーナーのおじいちゃんが午後のBanquetで表彰されるから、わかっているよね?

ということで強制的に居残り

こういう体育会なところは海を越えても変わりはないようです

夕方家に戻りさすがに疲れたので昼寝をしようと思ったけれど寝つけず、夕飯を食べて火曜日の試験勉強

でもさすがにBOCおわると学校の試験なんてどうでもよくなっちゃったりしません?

なんて悪い子みたいなこといいませんよ、はい。

あさって提出の課題、いまだにパートナーから連絡なしです、はい。

AATA初日

本日の講義のメインはKinetic chainとKinesio taping

Kinetic chainは足首から、ということでその講義
次第に話はOrthoticsのことになり、現在一般的に使われているオーダーメードの奴は実は最後の1度のPronationを防いでいるだけだからあまり意味がないんだよ

と言うような話からセールストークが始まり、

ほら、だからこの方法で作ったものを試してみるといいのさ!

っていうことでそのMDの会社でのOrthoticsについて話を始めました

なかなか言っている事は興味深かったので、その場で型をとり販売もする、ということだったのでセミナーの後やってもらっちゃいました。

今までOrthoticsを使っていたことも使う必要もないと言えばないのですが(もう選手じゃないし)、今まで使っていた経験がないということと、Orthoticsをつけて自分の体のBiomechanicsがかわりどのようにAdjustされていくのか、と言うのも自分の体で知っておいて損はないかな、とおもったのがその理由。自分が知らなかったらほかの人に勧めるわけにも行かないですからね。

ふつうなら300-500ドルするのがこの会社だと130ドルほど。今回は特別会員価格でのご奉仕、ということで89ドルとのことでした。型も10秒ほどで取り終わり、10日後くらいには届くそうです。

ちょっと楽しみ

キネシオについては聞いた事はあるけど、使った事はないという人がほとんどのここアメリカ。プレゼンターはPTのおばちゃんで、実際使っていて効果が上がった、ということで話をしていたのだけれど、基本的な理論をしっかりとわかっているわけでもない(そもそもキネシオ使い始めて2年くらい)から、ちょっと突っ込まれるとその基本的なところを説明できないのでどーもうさんくささが漂っている感じでした

自分は高校や大学のときなどにも良く使っていたので一応基本的な事は知っているので、プレゼンの最中にクラスメートの質問に答える感じですごしていました

観衆やうちのスタッフ、学生は「リサーチがぜんぜんないから信用できない」なんていっていましたが、それも一理あるのだけれど、多分これが日本やほかのアジア諸国で生まれたものでなければまた違った反応しているんだろ、お前らと思ったのは事実

これがアメリカ産とかだったら「これはすごい発明だ!」なんていってとりあげているにきまっているんです

そもそも「リサーチでの裏づけがないから信用できない」

なんていっていてもテーピングなんて最初の30分持たない、っていうことがわかっているのにミーティング前にテープを毎回巻いていたり、Spadも意味がないってわかっているのに毎回巻いているわけだし、BraceやModalityにしてもリサーチで「効果がない」とわかっているのにやり続けている人たちが言うことじゃないと思うのは自分だけ?なんてちょっとひねくれてみました。もちろんそんな事言ってないけど。

午後からのレクチャーはかなり関係のないと言うか行政的なことだったので遠慮してゆっくりしていました

夜はAATAもちの食事と飲み会

適度にいただいてぐっすり眠らさせていただきました

良い週末かも、これ。

Arkansas Athletic Trainers' AssociationのAnnual meetingでやってきましたリトルロック

州都だけれど何もない、なぜならここはアーカンソー

道のりは3時間、テスト勉強をしつつ到着

ホテルについてからは課題と少しの勉強をしたら小腹がすいたのでホテルの前のKOBE(日本食)でお寿司を食べにいきました

こちらの日本食屋は当然のように韓国人経営なので店内に日本の小物をおいていてもかかっているは韓国語であったり、店員さんは十中八九韓国人だから不思議だよね、なんていいながらたべていたら、板前さん(っていったら日本で本当に修行している人に失礼だけど)が注文もしていない太巻きをだしてくれました

どうやらサービスのようで遠慮なくいただいたらこれがおいしくてびっくり

ちょっとしたサプライズでした

その後再びホテルにもどり課題を済ませ、クラスメートの実家へ

現在新しい家をたてていて、その外観が出来上がってきたのでそれを見せてらもうと同時に、グリルでステーキ食べました。あんなに大きなお肉を食べたの初めてです。

家の基礎や屋根はさすがに業者さんにお願いしているのだけれど、ペンキ塗りとかその他家具のこととかはお手製の家。すごく良い雰囲気でこちらも興奮してしまいました

何年、何十年とたっても思い出を共有できる場所、いいですね

ケーススタディしゅーりょー。
45ページ位になってた。でもおわったー。いぇーい。

やっつけって噂もある

これで少し気が楽になったぞ、っていってもまだやらなきゃいけないことはあるけど。

一歩一歩いきまっしょい。
AATAでは飲んでやる!

やる事おおすぎ、、、

そして課題をペアでやらんといかんのに、この時間のないときに相手が連絡つかん。しかも明日から遠征で日曜日まで帰ってこないとか言うし。どーすんだい、いったい。。。

今週末Arkansas Athletic Trainers' AssociationのAnnual meetingがあって、行く、っていっちゃったけどやっぱり行かないほうが良かった気がする、、、

本気でやばいかもぉ

本日は一日中曇りのち大雨プラス雷
そのせいか体もぼけーっとしていた一日でした
たまに天気が悪くなるだけでこれなのだからシアトルとかにすんでいたら生来の怠け者癖がどんどんと育っていってしまっているのではないかとおもいます。やはり暖かいところが一番です

BOCもおわり、すっかりと気が抜け気っていますが授業は続くわけです。しかし夜にとっているAdministrationのクラスは本当に無意味な感じで続いております

今日はファイナンシャルプランナーがきてお金の流れについてお話してくれました

聞けば聞くほどなんだか気持ちが暗くなってしまうのは今後が良く見えていないからなのでしょうか 笑

聞いていると小難しいけど、考えていかなければいけないことで、かといって彼らが言うようにうまい話ではないとおもうわけです。そもそもうまい話だったら黙っておくのが常ですから。「こうしたほうがいいよ」「われわれに任せなさい」っていうのは彼らにとってニッチ産業的なうまみが多いからだろうな、なんておもっちゃう自分はゆがんでいるのでしょうか。

でも考えなければいけないことではあります

ま、そのまえに仕事見つけないといけないけど。

本日は授業もなかったのでゆっくりしてから高校に実習に行きました。が、いつもリハビリしている子が家庭の事情でこれなくなったので、30分くらいで雑用終了。暇をもてあましたACIがここぞとばかりに、腰が痛いからトリートメントしてくれ、っつーのでちょこちょこっと作業しました。つーか、あんだけ腹出てたら腰いためるっつーの。まぁ、喜んでくれたからいいんだけど。

その後は買い物で食料買出し。
とはいえ、最近作るものがいつも一緒なので買うものも一緒。さすがに飽きては来ているけれど、新しい物を作るまでの気概がない。

夜はケーススタディをすすめるかな。
あとはそのペーパーと、それに関するPPT,そしてテストが1つとファイナル2つで学生終了。

Mixiで高校時代の友達から回ってきたので、時間もあることだしやってみようとおもいます

☆高校生バトン☆
あなたが高校生もしくは16歳~18歳のときを思い出してください。


1)高校名は?

森○学園高等部

2)16歳~18歳、何してた?

太ってた

3)高校は、ブレザー?セーラー服?

学ラン
ちなみに女子はセーラー服。
えっろいセーラー服でした

4)スカートは、短い?長い?

俺がスカートはいてたら変態です。

5)ルーズソックス履いたことがありますか?

このバトン女用だな
ルーズってうちらのころがはやりだしたころなのかね?
土管みたいでただでさえ太い足が余計に太く見えてたけど。

6)髪型は?茶?黒?他色?

高校のときって坊主だったっけ?覚えてねぇ。

7)タバコは?お酒は?

タバコのにおいが嫌い
お酒もにおいが嫌いだった

8)アルバイトはしていましたか?

高校ではしてなかった。

9)学校は好きでしたか?学校の先生は好きでしたか?

学校大好きだった。学校さぼってもやることないもの。
先生も好きでした。後に先生になった立場から考えたら自分みたいなのが一人いたら相当らくだとおもう。ただ、学年でねたんだり、嫌ってくるやつは多い、っつーか結構いた。気にも止めてなかったけど。

10)文化祭はどうでしたか?

やきそば作ってたおもいでしかない。
元ヤクルトの助っ人選手がきてて、誉められたのを覚えてる

11)呼び出しをくらったことはありますか?

あー、あった、あった。

12)部活は何をしてましたか?

で部

13)勉強はしてましたか?

学校の勉強中心で英語の塾には通ってたなぁ。
こつこつやるタイプでした

14)授業中はどうしてましたか?

まじめに授業参加してたなぁ
興味のないやつのときは漫画みんなでまわして読んだりしてた。奇生獣なんてはやったよね

15)テストの点数は?

学校のテストは大抵良かったかな。
出る範囲も出されるような問題もわかってたし。
でも決して1番になるタイプじゃなかった。せいぜい大体学年で10番以内とかそこら辺だった気がする。「意外に」勉強できるよね、っていうのは良く言われてた。

16)学校、終わった後はどうしてましたか?

部活か塾か途中の駅で下車してマックで飲み物の氷とばして遊んでた

17)恋愛はしてましたか?年上?年下?

シャイだからそんなこといえません

18)恋愛対象で、学校の先生を好きになった事はありますか?

ない。

19)先生に誘われた事はありますか?

ない。

21)高校生の時、憧れの人はいましたか?

いなかったとおもう。

22)高校生のイメージは?

考えていたようでなーんも考えてなかった気がする。
でも基本的には今と変わってないけど今よりもっと融通がきかなかったかな


23)今、どんな気持ちですか?

なつかしいね。
戻れるとしたらもっと違うアプローチをいろいろな事にしたかな。しっかし自分があまり成長していない気もするぞ、っと。

BOC試験最終章、Practical

昨晩はホテルでHistory Channelでジョーンズタウンについてやっていたのでそれをみていました

簡単にかいつまんで言うと、アメリカの宗教家がうまい事言いくるめて南アメリカに集落をつくってそこに黒人を中心とした人々を連れて行って、「理想の村」という建前でつくったわけですが、ようは彼を中心とした植民地的な感じで、独裁者として君臨。その後いろいろあってアメリカから議員、テレビクルーがかけつけて、アメリカに帰りたいと言う者達は帰らしてやってくれ、ということになるのですが、この村の事を悪く言われることを恐れ、彼らを殺し、最後のとき、ということで村人900人と集団自殺、というより虐殺(そのうち300人は子供)した、というもの

その後アポロ13を見ている間に寝てました

朝起きたら3人ともうなされるような夢をみた、と言う話で爆笑
影響されやすい3人です

11時にチェックアウトなのでそれまでゆっくりして、食事の後に試験会場に。

大体50人くらいいました。予想より少し多かったです。

待ち時間は最大4時間

自分のことだからどうせ最後の組だろ、とおもっていたら大体その予想もあっていて3時間待ち。もう最後のほうはみんなぐだぐだです。

さらには一番最初にモデル役の人たちが受験者をよびにきていたのですが、大抵の人たちはIn shape.体脂肪5-15%くらいのひとたちなのですが、たったひとり体脂肪率40%くらいの巨漢のおっちゃんがいたのです

「おれ、ぜったいあのひとだよ」なんてクラスメートに話をしていて彼女も「きっとそうだね」なんていってたら

ほんとにそうなっちゃった、、、

あれってものすごく不公平だとおもう

Palpationなんて手や足動かさせても分厚い脂肪でまったくわかんねーっつーの

ほかの問題でもでかい分余計に時間がかかる

これってどうなのよ、とおもいながらも試験終了

まぁいいたい事はいろいろありますが、Practicalが原因で落ちると言うことはないでしょう。

帰りは道中食事して帰宅したのは夜11時

自分は運転せずに座っていただけですがそれでもつかれました

とりあえず残り数週間で卒業なので明日からは学校の課題を終わらせて、それが終わるころには結果が出ているころなので、それからのことはそれをみて、ということになりそうです。

なんだかもう終わったのが信じられないです

できることならもううけたくない。

BOC最後のパートPracticalをうけるためにミズーリはセントルイスに。セントルイスがミズーリにあるっていうイメージがあまりないのは自分だけでしょうか。アーカンソーからはほんの5、6時間程度でこれるのでさほど遠い距離ではありません。

お昼前に出発して、道中特筆するような事もなく、無事到着。
会場の確認をしてご飯を食べに。

レストラン探しに少し苦労をして街をぐるぐる回るかたちに。
それにしてもこのセントルイスのこの地域、黒人が多いです。
白人はほとんど見かけませんでした。アジア人なんて自分だけでした。正直怖かったです。

結局はステーキハウスにおちつきました。ステーキハウスに入るのなんてどれくらいぶりだろう?という感じでしたがおいしくいただきました。

その後食後のコーヒーをマクドナルドがホテルの目の前にあるので購入、帰ろうとすると黒人男性が少しはなれたところから近づいてきて

「ちょっと助けて欲しい」と

クラスメート(女)ふたりも一緒にいる中自分に声をかけてくるので車のトラブルかもしくは力仕事かな、とおもっていたら


「違う州から来たのだけれど、現金がなくなった。仕事もあるし、IDもあるから身分も証明できる。家族も子供もいる。だから助けてくれないか?」

ようは金をくれ、ってことです

最初何を言っているのかまーったくわからなかったのだけれど、落ち着いて考えていたらクラスメートが

「自分たちは学生で試験を受けにほかの州から来ているだけだから無理です」

といってお別れ

「怪しいね」

なんて言ってホテルに戻ったら彼も同じホテルに滞在
自分たちが車を降りたら真後ろを歩いてました

とりあえずアジア人なんてほとんどみないし、カモなんでしょうね。部屋に戻ろうとしたときも黒人のがきんちょが数人たむろしていたのですが、自分のほうをじーっとみて、こちょこちょ話をしたあと、(お前行けよ、いやお前が行けよ、みたいなの)怪しげな笑顔で近づいてきたのでさっさと部屋に入ってかぎ閉めました。

そのがきんちょは太っていたから自分に追いつく事はできませんでしたとさ

こえー、セントルイス

スプリングセメスターが終わりに近づく今日、実習先の高校でサッカーの試合をカバーしてきました、最初で最後です。。。

というのも毎週火曜日は授業が夜にあるためその日の試合はカバーできず、さらにほかの曜日のときもちょうどAwayで帯同しない試合だったり、とまったくご縁がなかったのです。こんなのも珍しいね。

試合のほうは女子は1-0で勝ったため、これで4年連続無敗でカンファレンスタイトル獲得。Seniorはカンファレンスで一回も負けることなくState torunament出場です。ちなみにState Titleも3年連続獲得中。たいしたもんです。

男子のほうは個人技任せ、と言う感じであったけれどとりあえず勝ちました。

が、審判があからさまにえこひいき。

こりゃー、後半けが人でるだろうなぁ、とおもっていたら案の定試合が荒れだす。幸い大きな怪我はなかったけれど、何回か選手がグランドに倒れこんでいました。

審判ももっと高い意識をもってやってくれないと、子供たちの体は守れません。一番そばにいるのは審判なのだから。

選手の心理として「あっ、やばいこれファウルかも」と思った行動が何のお咎めもなしであれば、「あれ?これOKなのか、じゃあもっとはげしくいこ」となり、それが体力が落ちてきた後半になれば頭で描いているイメージと実際に起こっていることにはギャップがうまれて、足をひっかけたり、掴んだり、と言う行動が起きてくる。

それが怖い

コーチも審判も、同じフィールドにいるのだから身体のこと、気にかけて欲しいな、と思った金曜日の夜でした。

明日はPracticalのために、セントルイスに先乗り。

カージナルスの試合でも見ようか、っていってたけどちょうどAwayでお留守のようです。なかなかうまくは行きません。

日が経過するにつれ、「あー、あそこも間違えたぁ。。。」などと思い返し、こりゃマジで6月再受験だ、と思う日々をすごしております。精神衛生上非常によろしくない。だめならだめって、はっきりいって。

なんか相手の気持ちが離れていっているのがわかるのに、とりあえずすがって今までどおり週1回位あってつなぎとめようとしている微妙な感じ。わっかるかなぁ~。

こんかいでPracticalが最後なので1セクションでも落としたら次回は新制度のCBTを受けなおさないといけないというのは前にも書きましたが、今週末はそのPractical.

でもね、Practicalは日曜日なのですが、その前の金曜日にもうWrittenもSimも全受験者受け終わっているんです。

っていうことはその2日の間に結果を通知して2セクション受かった人にだけPractical来させるようにすればいいのに、BOCはそれをしない。

2日もあれば簡単に結果は出せる、だってCBTなんだもの。
全問題の解答傾向を出して、相対評価を決める事なんてほんの数時間でできちゃう。いくつかパターンを出して、協議、そして決定。と言う感じですぐできるはずなのに。

なぜそうしないのか。

一番の理由は受験者の受験料稼ぎなんだろうけれど、あまりにもせこい団体だなぁ、と。

こちらは片道およそ6時間の道のりをかけてセントルイスまで前日に行きます。そしてホテルに宿泊。ガソリン、ホテル、食事代。そんなこんなで100ドル近い出費です。

通知してあげたら不必要な出費、時間の浪費、ストレス、そして会場での待ち時間(最大4時間)を大幅に削減できるのに。

まぁ、上に立っている連中なんてそんなもんなのでしょうが。
そもそもそこまで気配りできる人たちが上に立ってたら、今回1セクションでも落ちた人は全部新しい形でやりなおし、なんてばかげた事はしないはずだし。

ってまぁ、結局落ちたら負け犬の遠吠えなんですけど。
わぉ~ん!




ってそんなことかいてたらコーヒーもろにこぼした

あちぃあちぃ!

自分の身に起こった事ではないけれど、この大学のATプログラム、というよりAT達は人として尊敬できない人が多い。

あまりにも筋の通っていないところが多すぎる
それで被害をこうむるのはいつも学生、もしくは弱い立場にいる人たち

でもその当の本人たちはお構いなし

今日聞いた話もあまりに人を馬鹿にしている話

何でそんなことが平気でできるのか

こんなんだから、あそこで働いてからはあそこに誰も戻りたくなくなるんだよ

やつらにとってはどうでもいい事なのかもしれないけれど

悲しいですね

自分もあの環境にいたらそんな風に染まってしまうのか?

ついでに言うと、首の筋も違えました
いてぇ、、、
最近こんなんばっかだぞぃ

日本でも大きく報道されているようですが、Virginia Techの銃乱射事件。

実はここ、自分が1年目にお世話になっていたACIがこの秋から移った学校でもあります。

人づてに聞いたニュースで、彼の安否確認するために電話

彼が去ってから最初の電話がこういう形になるのは複雑な気持ちでした(メールはしていたけれど)

彼自身は無事で少し雑談をして会話は終了

犠牲になった人にも大切な家族、友人、恋人がいたはず
ついさっきまで元気に話していたのに、二度と会うことができなくなる、自分自身がなにをしてはいなくても。ここはそんな社会。

銃撲滅を!と考える前に、自分の大切な人にそんな事が起こって欲しくないと思うのはあまりにも自分が小さいからなのか。小さいと思われても、自分の大切な人にそんな事が起こって欲しくないし、そんな思いをして欲しくはない。

これから懸念されることは模倣犯の出現と、アジア人を中心とした人種に対する有形、無形の風当たり(差別)

ご冥福をお祈りします

幼稚園のころから詰めが甘い、といわれておりました。

本日Simulationでした

Simulation、対策っていうほどのこともできないので、基本に忠実にとおもってやっていたのですが、終わってからでてくるでてくる、自分の馬鹿なミス。思いっきり問題読み間違えたりしているし。(制限あるのに気にしてなかったり)

取りこぼしがないように、Neutralとわかっていても選択して行こうとおもってクリックしまくっていたら、がしがし地雷を踏んで行ったと言う感じです。

Writtenのときよりもへこみました、正直。
難しい問題、と言うのではなくて完全なる自分の不注意だったから。

まぁおわってしまった事なので22日のPracticalをうけて、結果がでるまでおとなしく待っていようと思います。

三つ子の魂百までとは良く言ったもんだ

やっぱりWrittenが心理的に比重的に一番おおきかったんだなぁ、と実感。ものすごくほっとしております。ここで気を緩めたらいけないのでしょうが。

カバーレターを昨日作成したので、そのまま勢いでいくつかの場所に適当に見繕って応募してみました。場所は全米広がっております。明日のSimが終わったらまたとにかくいろいろ送ってみようと思っております。

夕方からは再びクラスメートふたりと出発でございます

いやー




抜けまくりっ!



というよりは、やはりほっとしたからなのか、痛かった頭がちょっとひどくなった、と言う感じで薬飲んで午前中寝てました

午後からは一応おさらいしておくか、ということでコーヒーやにかーなーりーぼーっとしながら言ったのですが、そこで普段大して仲良くないクラスメートに遭遇

彼女も昨日Writtenをうけて、月曜日にSimをうける

彼女、勉強大してしないし、アスレチックトレーニングに対して情熱も何もないのだけれど、(悪い子ではない)、すぐにパニックになって人の話を聞かないからできれば試験前のナーバスになる状況ではご一緒したくない感じの子

Writtenの朝、同じ時間帯に同じ場所で受けたのは自分と彼女だけだったのでそれはそれは。。。でした

とはいえ、無視するのもあれなんで、一緒の席に座ってちょいちょい話しながら復習してたのもつかの間、始まりましたマシンガントーク。しかも俺とじゃなくて電話でいろいろな人に。だったらひとりにしておくれ。

結局晩御飯まで一緒に食べる流れになり、一時解散。
ほかのクラスメートに助けを求め、一緒にご飯に行く事に。
夜はそのうちの一人の家に行って勉強、というながれだったけれど、やはり彼女がしゃべりまくりの文句たれまくり。

まぁ、こっちもここまできちゃうと全部知っている気がしちゃっているのでなかなか文字を眺めているって言うのもしんどいものが会ったのでいいといえばいのかもしれないけれど、そういう状況でもある程度回りに気を配れる自分でいたいものです。

だって大抵こういう試験前にてんぱっている人って普段何もしていない人なんだもの。

ちなみに彼女はウルトラサウンドで選手に火傷をおわせちゃうようなうっかりさんです

試験1日目しゅーりょー


朝は6時過ぎに起床、シャワーを浴びてれっつらゴー

コンピューターベースになったので、ほかに受験者がいるわけでもなく、(しかもそこには3台しかPCがない)たいした緊張感もないまま試験スタート

最初試験官のおばちゃんがパソコンの設定の仕方がわからなかったのはご愛嬌

試験を受けている最中に何度も

「This computer has been updated. Do you want to restart now?」

という表示が出てきて、あやまってYesを押してしまわないかどきどきものでした

試験のできばえとしては、ボーダーライン上と行ったところでしょう

こぼさないものをしっかりと抑えておけば受かるのかな、という気はしましたが、得意技「うっかりミス」の自分は取りこぼしももちろんしており、中には「何言ってんだこの問題?」というものもありました。

とりあえず転がした鉛筆の的中率に期待したいところです

帰ってくるころには大雨
うわさによるとうちの大学キャンパスは落雷で電源が全部落ちたそうです

よかった、、、試験会場じゃなくて、、、



試験が明日なので今日の午後から家から1時間ほど離れた場所で行われるテストのために現地入りしました

ほんの1じかんなので車で当日行けば、というのもあったのですが、朝8時からのテストだったので大事をとって、ということで。

夕方にはついて、その後下見

予想通り建物が見つからず下見をしておいてよかったな、とおもいました。だってその場所、キャンパスのインフォメーションのお姉ちゃんに聞いてもわからないのだもの

その後、ホテルに戻ってクラスメート二人は勉強していましたが、自分は前日勉強しないタイプなのでベットでごろんとなり、半分寝ながら彼女たちの言う事を聞きつつ、質問に答えると言う感じで1時間ほどすごしたあと、食事へ。

CSCSを受けたときにも行ったお肉の食べ放題のお店へ

縁起を担いで、ってことですね
Obsessive-Compulsiveというところでしょうか
はぁ、、、

予想通りというか意気込みどおり食べ過ぎてねっころがっているのもつらかったです

そして9時30分にはベットにはいって寝る気満タンだったのですが、寝坊するのが怖くて何度も何度も起きるわ、明け方には頭痛がするわと散々でした

やっぱり一人のほうが気がらくだ

先日かいたBOCのHybrid TypeについてBOCからメールが来ました
以下転載

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Dear Candidate,

Candidates taking the April 2007 Written exam will complete 140 multiple choice questions. Upon completion of the multiple choice questions, candidates will be presented with two Hybrid items. The Hybrid items are experimental questions, which will not be used to make Pass/Fail decisions. Sample Hybrid items are available on the home page of the BOC website at www.bocatc.org.

Any time remaining from the multiple choice exam will be used to complete the two Hybrid items. Candidates who use the entire 4 hours for the multiple choice questions will not see the Hybrid items.

Thank you,

BOC Exam Administration
RegX@bocatc.org
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もうテスト始まって数日経過しているのにいまさらになってそんなこと言うのって言うのはどうなんでしょう。自分は受けるまえだから安心したって言うのはあるけど。

かなりな数の質問なりクレームがきたんでしょうね、きっと。

なんだか結構いい加減なんだなぁ、BOCといえども、とおもい少しがっかりしたわけでした

明日はテストのために現地入りしまーす

まぁいつものことといえばいつものことなんですが、たいてい大一番の少し前には体に異変が起きます

まずは後頭部の頭痛から

たまーにバットで後ろから殴られたような痛みが、、、

ここのところ寒いので風邪の引きはじめ、もしくは普段使っていない脳みそがついに溶け始めたかのどちらかだろう、ということで薬呑んで昼寝してみました

もうびっくりするくらい聞いちゃって2時間以上泥のように眠っていました

おかげさまですっきり

しかーし

夜どーも背中がいたい

どうやら変な体勢で寝ていたようです

寝返り打つたびに痛みで起きてました

なんだかなぁいったい

友人のブログを見て初めて気づいた

BOCのHybrid 形式の問題ってこの4月からだったんだ、、、

てっきり6月からだと思ってたアルヨ

サンプルはこちら


完全にモルモットだね、うちら。

バスケットボール最終日

会場に行ってみたら「待ってたわよ」といわんばかりにとあるチームのトレーナー/おかあちゃんが自分のところにやってくる

どうも昨日の試合で親指を痛めた子にテープを巻け、ということらしいので、一応話を聞いてEvalをしてからテープをしたら満足していただけたようなのですが、なーんか会場責任者が腑に落ちない顔をしているので、彼らへの対応が終わったあとに話をしてみたら

「彼ってそんなにひどかった?」と。

「いんや。ぜんぜん。」

「重症だからドクターを呼べってずっとうるさかったんだよ。ぎゃーすかぴーすか。あんびりばぼーだ」

ってもう勘弁してくれ、といわんばかりの顔してました。

ほんと、でもこういうトーナメントをカバーしていると思うけれど、コーチになっている人たちも別にコーチングを学んでいるわけでもないし、本業としている人たちでもないのでめちゃくちゃなところ多いんですよね。

ちなみにこのトレーナー兼おかあちゃんは、足がつった選手の手のひらにこんもりと塩を盛り(握りこぶし大くらい)、それを全部食え、って言ってました。殺す気なんでしょうかね、これ。

本日は2試合のみで自分のカバーはおわりでお昼ころには家に戻りましたがさすがに疲れていたようで泥のように眠りました。

そうそう、昨日は疲れていて郵便物をチェックできなかったのですが、朝でかけにチェックしたらうれしい届け物がありました

IMG_9456.jpg


こうやって応援してくれる人がいるのだから、がんばらないといけません。

昨日は地味に疲れました

朝目覚ましで心臓が飛び出るかと思うくらいびっくりした

でもあれだけぐっすり深く眠ったの久しぶりかもしれない
間違いなくヨダレたれてた
それくらいぐーすか眠ってました

会場に行ってみたらいるわいるわ選手がうじゃうじゃ

そして試合開始時間になったのだけれど試合が始まらない

どうしたもんかな、とおもっていたら、審判がきていない
誰一人として。。。
3コートあるのに。。。

どうしようもないのでそのままみんなで待ちぼうけ

そしたらやっときました30分くらいたって

でも悠々と歩いてきています
悪びれる様子もなく

こういうことをするのって××(←自主規制)の人なんですよね、たいてい。

そんなわけで試合の前からおくれだしたこの大会、もちろん試合が進むにつれてどんどんスケジュールは押していきます

そしてびっくりするくらい何もおきないので、お昼を買いにいくと同時にいったん家にもどりパソコン持参して遊んでました
もちろん勉強もしていましたよ、きたるべきBOCに向けて、いや、ほんとに。

そんな風にしていたら留守電が残っており、聞いてみると
「3時に最終試合っていっていたけど、どうやら最終試合は午後8時50分みたい、よろしくね」

っておい、、、

どーやったらそんなスケジュール間違えるんだい?

そんなわけでおわってみたら11時ごろ 
ほらやっぱり、いつもこんなんだよ、、、

本日の怪我は数人の捻挫と鼻血

昔も書いたけどやっぱり黒人のPain toleranceって高くはないと思う

それは彼らが育っているCultureによって作られるものだとはおもうけれど。

さー、明日で最後だ

そういえば今日は普段ならない電話がよくなる日でもありました

某球団でお世話になったNさん
大学時代の友人R
ハワイ在住のKさん

珍しいこともあるもんです

今日の夜からは高校生のためのバスケットボールトーナメントReal Deal on the Hill でお手伝いをしてきました

自分は隣町の高校会場を担当
3コートをひとりでぽっつーん、とみておりました

まわりからは「なんだあのアジア人?」って感じで

特に大きな怪我もなく、無事終了

去年も思ったけど、これって結構暇なんだけど疲れるんです
ただすわっているだけって。

というわけで夜の7時から11時30分までおすわりしてました

明日は第一試合が朝の8時からで最後の試合が午後3時からだから5時には帰れるらしい

でも去年そういわれていたのにおわったの12時近かったんだよねー

本日はゆったりとした感じの一日

朝授業に出て、その後は高校に行くも一人のリハビリをしただけで終了(ACIは自分よりも30分ほど早く家庭の事情で帰る始末)。いいのかそんなんで 笑

帰宅してからは勉強をするもあまり気乗りがしないので今日は積極的休養ということでお休みにしました

明日、明後日、明々後日は去年も手伝ったReal Deal On The Hillをてつだってきます。でも今年は去年よりもスタッフが増えたので少し楽になりそうです。基本的に会場には一人でいるけど。

朝、コンベンションのチケットを取りました。
そして、友人が5月末にハワイで結婚式を挙げるということなので、そちらの方にもお邪魔するべく卒業式3日後にハワイに行く事も決定、チケット確保。(5/15-24)滞在予定です。ハワイ在住の方、かまってください。

同じ時期に日本から遊びに来てくれてもいいですよ。

でもこれでBOC受かってなかったらたのしめねぇな、こころから、、、

大丈夫、大丈夫、きっと大丈夫


だよねぇ、、、

1ヶ月以上ぶりに高校に実習行って来ました

相変わらずやることないんですが


とりあえずACLの手術から3週間たった男の子のリハビリをちょこちょこっと手伝って、付き添いできていた友達が膝が死にそうに痛いというので見て見たくらい

死にそうだ、っていうけど歩けるし(引きずってるけど)、Evalしてもちょっと筋違えたね、くらいでした
男の子だったら我慢しろ、それくらい
高校生はよーわかりません

夜は勉強していたらクラスメートから電話がかかってきました

「I'm freaked out about the test」

ということで慰めてくれ、という訳のわかる様なわからんような電話

俺も一緒にうけるんだから俺に頼むなよ、とおもいつつも

「きっと勉強していて『自分は何も知らない、わかってない』と思っているから怖くなっているんだと思うけれど、まず第一に自分たちは認定校で2年間やってきているわけだから基本的な事はわかっているはず。

じゃあ何で何もわかっていないと思ってしまっているのかと言えば、今は苦手なところを一生懸命克服しようとして、そこばかりに時間を費やしているから。だから何もわかっていないと思ってしまっているんだよ。

サンプル問題をといていってみたら、その苦手分野がとけるようになっているのがわかるはず。

残り1週間ちょっととなった今、これからやるべき事はサンプル問題を解いて、問題形式になれる事。そしてその中で理解に苦しむものはまた教科書に戻って調べればいいことだから、それを一緒にやっていこう」

なんて言ってみたらほっとしたようです

「You might think what you said would not work to comfort me, but it really worked. You have no idea how much I am feeling better now. Thanks」

って冗談なくらいに効いたようなので良しとしましょう

つーか自分は何様なんでしょう
すでにATCになっているのならまだしも、これから初めての受験だって言うのにそんな事言える立場じゃないんですが。。。


これで俺だけ落ちたら笑い話にもなんねーぞー。。。

そのときは全力で慰めてください

そして4月に受けるみなさん
がんばりましょうねー

昨日書きそびれたので思い出しながら書いていますが、何やったのかいまいち覚えてない

車のエアコンが壊れっぱなしでそろそろ暑くなってくるので見積もりをだしにもらうために車をメカニックに置いてきたのが一つ

夜の授業が、BOC直前にもかかわらず全く関係のない事で、ドーデもいい話をぐだぐだぐだぐだ続けるディレクターにみんなでキレ気味になっていたのが一つ(確実に来週の授業はでませーん。だってその週の金曜日と週明けの月曜日にBOCだから)

あと寝るときにうなされた、小1時間くらい 笑

内容ははっきりと覚えていないのだけれど、唯一覚えているのは意識が朦朧としているときに天井からカマキリが落ちてきてしこたまびびった記憶があるのですが、いかんせん意識が朦朧としていたので、現実だったのか夢だったのかいまいちわかっておりません。

なんだったんだろ、あれ?

日本の今日は母の○○歳の誕生日

30手前にもなって学生をして、親に迷惑をかけている身のものとして、心ばかりのプレゼントを贈ってみました。日付指定で送ったのに1日はやく届いたそうな。つくづく日付指定には縁がないようです(昨年のクリスマス参照)




誕生日おめでとう
いつもいつもありがとう
あなたのおかげで今の自分があるとおもっています
これからも、いまのままのあなたでいてください




そして、今日家に戻るとうれしいプレゼントがありました


IMG_9455.jpg


誕生日から判断される自分のラッキーカラーはオレンジ、だそうでそれらの色を持つ石を組み合わせたブレスレットです。

紺を表す石がラピスラズリとブルータイガーアイ
緑がラブラドライトで光がルチルクオーツ

それぞれの石の説明もあって

ラピスラズリ 「災いから身を守る、下降気味の運気をあげ、成功に導く。危機を乗り越え、幸運をもたらす」

ブルータイガーアイ 「富と財産をもたらす。邪悪な力(他人からの嫉妬、ねたみ、憎悪)を跳ね返し、仕事運、金運をあげる。冷静さ、洞察力、決断力を養い、物事を成功へと導く」

ラブラドライト 「信念を貫けるように導く。根気や持続力を養う。眠れる才能を引き出す。偏った思考を改善する」

ルチルクオーツ 「邪気を祓い運気を強める。直感力を高め、勘を研ぎ澄ます。すばやい状況判断と適切な行動を取らせる。ライバルに打ち勝つ力や、目標を達成させる力を与える。余計な不安を取り去り、行動する勇気を与えてくれる」

この時期に本当にぴったりの物を選んでくれました
それだけでも勇気がわいてきます

石を注文にあわせて選んでしっかりと手で編んでくれるそうです、こういうお店って言うのがあるんですね。

色も自分好みだし、手編みの感じもすごく気に入っているのでこれからつけていようと思います

ただつけすぎると石も疲れてきてしまうらしいので、メリハリをつけることが大事な様子。

その力を感じながらも石に頼ることなく、強い意志をもっていきたいとおもいます

気にかけてくれる人がいると言うのはものすごく幸せな事で、力を与えてくれます

ありがとう

なんかでっかいうそをついてやろうと思いパソコンの前に陣取るもなーんにもうかんでこなかった。やっぱり根が正直者だからだな、うん。

いままでで一番ひっかかってしまった嘘は、教員時代。
部活に顔を出したら生徒が

「先生!しってますか!?林家ぺーとパー子がわかれたんです!!」

といわれて

「えぇっ!!!まじでっ!!!!!」

と喰いついてしまいました

その後、その生徒には
「あれだけ食いついてきたのは先生が初めてです。っていうか食いつきすぎです」

といわれました。

やっぱり根が純粋だからだな、うん。

今日は睡魔に襲われた一日

学校で勉強していても「もう無理」と体が拒否反応を起こし、ソファーで昼寝。

夕方からはクラスメートが一緒に勉強をしようというのでしたけれど、気づけばソファーでうたた寝。

帰ってきてはまだ夜10時なのに上のまぶたとしたのまぶたがこんにちは。

ということで今日はお開き

いいのか、こんなんで。。。

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べぇ

Author:べぇ

兵庫県芦屋市で産声を上げる。
生後すぐに東京へ。
しかし学校は12年間横浜市まで通う。
大学は東京、在学中はUniversity of Hawaiiに交換留学。
その後、うっかり教員生活2年間。
気づいたらUniversity of Arkansasでathletic training勉強中。
アーカンサスじゃないです、アーカンソーです。




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